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再生医療等安全性確保法の施行状況等について[1.8MB] (13 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_74163.html
出典情報 再生医療等安全性確保法の見直しに係るワーキンググループ(第7回 7/1)《厚生労働省》
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第118回再生医療等評価部会
令和8年6月22日

再生医療等の対象疾患群等の種類(研究計画・治療計画)

資料1

(令和8年6月10日 時点)

• 研究計画では、がん・免疫疾患を対象とする再生医療等が最多。
• 治療計画では、歯科疾患、整形外科疾患、美容・抗加齢等を対象とする再生医療等が多い。

治療計画(計6,734件)

研究計画(計90件)
1% (n=1)

1% (n=1)

4%
6% (n=284)

2%(n=419)

8%

10%

14%

(n=140)

(n=7)

(n=899) 3%

(n=9)

(n=221)

34%

(n=31)

22%

(n=1454)

18%

24%

(n=16)

(n=1637)

25%

28%

(n=1680)

(n=25)







がん・免疫疾患

その他内科外科疾患

整形外科疾患

歯科疾患

美容・抗加齢等

神経・精神疾患

慢性疼痛

計画名称に疾患記載無

集計時点で中止届が提出されていない再生医療等提供計画について、再生医療等の名称の情報に基づき対象疾患群等ごとに、計画数を集計。
複数の疾患群等を対象とする計画については、重複して集計。
対象疾患群等の分類手法は、ICD-10等の一般的な疾病分類とは大きく異なる。
再生医療等提供計画に記載された再生医療等の名称の情報に基づき抽出・集計しており、実際に提供された再生医療等の件数を表すものではない。
厚生労働省においては、届出された再生医療等提供計画の安全性及び科学的妥当性について確認しているものではない。

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