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再生医療等安全性確保法の施行状況等について[1.8MB] (14 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_74163.html
出典情報 再生医療等安全性確保法の見直しに係るワーキンググループ(第7回 7/1)《厚生労働省》
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第118回再生医療等評価部会
令和8年6月22日

治療計画における対象疾患群等の種類(リスク分類毎)

資料1

(令和8年6月10日 時点)

• 第二種の治療計画では、整形外科疾患、美容・抗加齢等、慢性疼痛を対象とする再生医療等が多い。
• 第三種の治療計画では、歯科疾患を対象とする再生医療等が最多。

第二種・治療計画(計2,458件)
1%

1%

(n=19)

2%

第三種・治療計画(計4,268件)

(n=38)

6%

6%

(n=58)

(n=277)

(n=140)

9%

(n=602)

21%

(n=212)

14%

(n=880)

42%

21%

(n=1035)

17%

(n=901)

(n=419)

38%

22%

(n=1622)

(n=553)







整形外科疾患

美容・抗加齢等

慢性疼痛

その他内科・外科疾患

神経・精神疾患

歯科疾患

がん・免疫疾患

計画名称に疾患記載無

集計時点で中止届が提出されていない再生医療等提供計画について、再生医療等の名称の情報に基づき対象疾患群等ごとに、計画数を集計。
複数の疾患群等を対象とする計画については、重複して集計。
対象疾患群等の分類手法は、ICD-10等の一般的な疾病分類とは大きく異なる。
再生医療等提供計画に記載された再生医療等の名称の情報に基づき抽出・集計しており、実際に提供された再生医療等の件数を表すものではない。
厚生労働省においては、届出された再生医療等提供計画の安全性及び科学的妥当性について確認しているものではない。

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