よむ、つかう、まなぶ。
資料3 特定地域(中山間・人口減少地域)の考え方について (23 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_74114.html |
| 出典情報 | 社会保障審議会 介護保険部会(第135回 6/29)《厚生労働省》 |
ページ画像
ダウンロードした画像を利用する際は「出典情報」を明記してください。
低解像度画像をダウンロード
プレーンテキスト
資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。
今後の介護保険をとりまく状況②
年齢階級別の要介護認定率
年齢階級別の人口1人当たりの介護給付費
○要介護認定率は、年齢が上がるにつれ上昇。特に、85歳
以上で上昇。
○ 一人当たり介護給付費は85歳以上の年齢階級で急増。
80.0%
(万円/年)
73.0%
160
70.0%
146.9
85歳以上全体の認定率:58.2%
140
60.0%
120
50.0%
各年齢階層別の認定率
47.7%
100
40.0%
80
75歳以上全体の認定率:30.8%
30.0%
69.6
60
25.6%
20.0%
40
11.3% 65歳以上全体の認定率:19.5%
10.0%
2.8%
31.6
20
5.7%
13.5
3.5
6.9
0
0.0%
65~69
70~74
75~79
80~84
85~89
90~
歳
出典:2024年9月末認定者数(介護保険事業状況報告)及び2024年10月1日人口
(総務省統計局人口推計)から作成
注)要支援1・2を含む数値。
65~69
70~74
75~79
80~84
85~89
90~ 歳
出典:2024年度「介護給付費等実態統計」及び2024年10月1日人口(総務省統計局人口
推計)から作成
注)高額介護サービス費、高額医療合算介護サービス費は含まない。
補足給付に係る費用は、サービスごとに年齢階級別受給者数に応じて按分。
22
年齢階級別の要介護認定率
年齢階級別の人口1人当たりの介護給付費
○要介護認定率は、年齢が上がるにつれ上昇。特に、85歳
以上で上昇。
○ 一人当たり介護給付費は85歳以上の年齢階級で急増。
80.0%
(万円/年)
73.0%
160
70.0%
146.9
85歳以上全体の認定率:58.2%
140
60.0%
120
50.0%
各年齢階層別の認定率
47.7%
100
40.0%
80
75歳以上全体の認定率:30.8%
30.0%
69.6
60
25.6%
20.0%
40
11.3% 65歳以上全体の認定率:19.5%
10.0%
2.8%
31.6
20
5.7%
13.5
3.5
6.9
0
0.0%
65~69
70~74
75~79
80~84
85~89
90~
歳
出典:2024年9月末認定者数(介護保険事業状況報告)及び2024年10月1日人口
(総務省統計局人口推計)から作成
注)要支援1・2を含む数値。
65~69
70~74
75~79
80~84
85~89
90~ 歳
出典:2024年度「介護給付費等実態統計」及び2024年10月1日人口(総務省統計局人口
推計)から作成
注)高額介護サービス費、高額医療合算介護サービス費は含まない。
補足給付に係る費用は、サービスごとに年齢階級別受給者数に応じて按分。
22