よむ、つかう、まなぶ。

MC plus(エムシープラス)は、診療報酬・介護報酬改定関連のニュース、

資料、研修などをパッケージした総合メディアです。


【資料2 別紙5】(5)介護現場でのテクノロジー活用に関する調査研究事業 (90 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_27240.html
出典情報 社会保障審議会 介護給付費分科会 介護報酬改定検証・研究委員会(第25回 8/3)《厚生労働省》
低解像度画像をダウンロード

資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。

④

緩和された要件(①

□

で1または2を回答

□

1 見守り機器の追加導入
2 夜勤体制の在り方(勤務時間・休憩時間等)

した場合)で算定す

□

3 定期巡視の実施方法変更(直接の定期巡視の廃止・頻度削減等)

□

4 見守り機器を活用するための環境整備(携帯端末配備等)

□

5 十分な休憩時間の確保等の勤務・雇用条件の改定

□

6 機器の不具合の定期チェック等の実施

□

7 機器担当者の設置等、体制整備

□

8 テクノロジー活用に関する教育・研修の定例化

□

9 その他

緩和された要件(①

□

1 日勤に手厚く人員配置できるようになった

で1または2を回答

□

2 教育・研修等の時間確保が楽になった

した場合)での算定

□

3 職員の資格取得の時間確保が楽になった

による体制等への影

□

4 シフトを組むのが楽になった

響や効果(複数回答

□

5 職員確保や離職防止につながった

可)→⑨へ

□

6 施設・事業所のブランド化につながった

※施設・事業所とし

□

7 緩和された要件での算定により、施設・事業所の収益が改善した

□

8 何も変わっていない

□

9 その他

□

1 見守り機器の(追加)導入費用が負担である

の場合】

□

緩和された要件で加

□

算を算定しない理由

□

2 見守り機器の対象となる利用者がいない
3 法人・施設の方針として見守り機器を導入しない意向である
見守り機器を安全かつ有効活用するための体制を構築することが難
4
しい
夜勤職員全員が使用するインカム等のICT機器の導入費用が負担であ
5
る
6 緩和された要件での人員配置(人員削減)を想定していない
7 緩和された要件での算定の必要性を感じない

るにあたって、新た
に追加で実施するこ
ととした事項(複数
回答可)

⑤

ての影響や効果につ
⑥

いてご回答ください
【①「3 算定あり」

(複数回答可)
→⑨へ

□
□
□

⑦

【①「4算定なし」
の場合】
加算を算定しない理
由(複数回答可)

⑧

【①「4算定なし」

□
□
□
□
□
□
□
○

の場合】
今後加算の算定を考
えているか

⑨

○
○
○
○
○

8
1
2
3
4
5
6

その他
事務手続きが煩雑である
既に職員を加配しているので緩和された要件の必要が無い
必要としない
要件を満たさない
加算の対象外である
その他
1 検討している
○
1 今年度中に申請予定
○
2 来年度中に申請予定
○
3 未定
2 検討したが加算は算定しない
3 今後検討予定
4 検討予定はない
5 わからない
6 その他

テクノロジーの活用
による夜勤職員配置
加算の算定にあたっ
て課題を感じる点

-90-