よむ、つかう、まなぶ。

MC plus(エムシープラス)は、診療報酬・介護報酬改定関連のニュース、

資料、研修などをパッケージした総合メディアです。


【資料2 別紙5】(5)介護現場でのテクノロジー活用に関する調査研究事業 (59 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_27240.html
出典情報 社会保障審議会 介護給付費分科会 介護報酬改定検証・研究委員会(第25回 8/3)《厚生労働省》
低解像度画像をダウンロード

資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。

問2 介護ロボットの活用状況
1. 介護ロボットの導入概況
(1)
(2)
(3)
(4)
(5)
(6)
(7)

移乗支援機器



1 導入済み



2 未導入



1 導入済み



2 未導入



1 導入済み



2 未導入



1 導入済み



2 未導入



1 導入済み



2 未導入



1 導入済み



2 未導入

他の生産性向上に資する



1 未導入

と考えられるテクノロ



2 調理支援機器(一般家電除く)

ジー



3 配膳・下膳機器



4 服薬管理支援機器



5 掃除ロボット



6 ゴミ出しロボット



7 その他

移動支援機器
排泄支援機器
見守り支援機器
入浴支援機器
介護業務支援機器

(上記以外に導入してい
るロボット等)

(8)



種類

→(7)(8)及び2も回答



種類

→(7)(8)及び3も回答



種類

→(7)(8)及び4も回答



種類

→(7)(8)及び5も回答



種類

→(7)(8)及び6も回答



種類

→(7)(8)及び7も回答

機器を導入したことによる施設・事業所全体の変化について
※(1)~(6)いずれかを導入している場合
※介護ロボット等を活用した加算・緩和等を算定している施設・事業所においては、算定後の状況につい

て回答ください。
※機器導入前後を比較したうえで、現状につ
いて回答してください


機器を導入したことで、職員確保につ



ながった
機器を導入したことで、職員の離職防



止につながった
機器を導入したことで、施設・事業所



のブランド化につながった
機器を導入したことで、施設・事業所

(9)

の収益が改善した
上記(1)~(6)いずれも導入 □

していない理由
※(1)~(6)いずれも導入し □

ていない場合

そう思わな ほとんどそ あまりそう どちらでも ややそう思 かなりそう

そう思う



う思わない

思わない

ない



思う

(-3)

(-2)

(-1)

(0)

(1)

(2)

























































1 導入費用が高額
2 現場の実態をふまえた介護ロボットがない
3 利用者・職員の安全面に不安がある
4 効果やどのような機器があるか分からない



5 設置場所や準備・点検等、維持管理が大変そう



6 使い方の周知や教育・研修等、業務改革が必要



7 導入・活用することに抵抗感がある



8 導入する必要のある課題や必要性を感じていない



9 その他

-59-

(3)