よむ、つかう、まなぶ。

MC plus(エムシープラス)は、診療報酬・介護報酬改定関連のニュース、

資料、研修などをパッケージした総合メディアです。


【資料2 別紙5】(5)介護現場でのテクノロジー活用に関する調査研究事業 (17 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_27240.html
出典情報 社会保障審議会 介護給付費分科会 介護報酬改定検証・研究委員会(第25回 8/3)《厚生労働省》
低解像度画像をダウンロード

資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。









機器を導入したこと



1 ケアの質の向上

で効果を感じられた



2 職員の精神的・肉体的負担軽減

導入時の目的



3 業務の効率化

(複数回答可)



4 会議や他職種連携におけるICTの活用



5 職員の確保・離職防止・定着に資する取組の推進



6 ヒヤリハット・介護事故の防止



7 その他

導入にあたり活用し



1 補助金は利用していない

た補助金



2 介護ロボット導入支援事業(地域医療介護総合確保基金)

(複数回答可)



3 ICT導入支援事業(地域医療介護総合確保基金)



4 人材確保等支援助成金



5 都道府県独自の補助事業



6 市区町村独自の補助事業



7 その他



8 不明

導入前後に行った配



1 課題分析と導入目的の明確化

慮や工夫



2 介護や委員会等を通じた職員への周知と合意形成

(複数回答可)



3 職員を対象とした講習会やトレーニングの実施



4 Wi-Fi環境などの物理的環境の配慮



5 機器導入による業務見直しなどの業務環境への配慮



6 データの蓄積・分析



7 ケアプランへの位置づけ



活用していない理由



8 機器導入・定着の効果検証
全て活用している(導入した全台数が1回以上稼働している)
1
→⑮へ
一部のみ活用している
2
(例:5台導入したが4台のみ週1回以上稼働している)
全く活用していない
3
(例:5台導入したが1台も稼働していない)
1 職員が使用を拒否したため →⑭へ

※⑫で2,3を選択した



2 使用していた職員が不在になったため

場合のみ



3 利用対象としていた利用者が不在になったため

(複数回答可)



4 利用対象としていた利用者・家族が拒否したため



5 機器が故障しており修理していないため



6 機器のアップデートが必要だが未実施のため



7 その他

職員が使用を拒否し



1 職員に新しい機器に対して抵抗感があるため

た場合の理由



2 職員が機器の操作に慣れていないため

最近1週間で活用した



機器台数






※⑬で1を選択した場 □

3 職員が人の手によるケアを好むため

合のみ



4 職員が自らのケアに機器使用は不要と考えているため

複数回答可)



5 職員が機器の安全確保に関する懸念を持っているため



6 その他

-17-

⑮へ