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【資料2 別紙5】(5)介護現場でのテクノロジー活用に関する調査研究事業 (23 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_27240.html
出典情報 社会保障審議会 介護給付費分科会 介護報酬改定検証・研究委員会(第25回 8/3)《厚生労働省》
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(6)

メーカー・販売代理店の



1 講師の招聘

支援の有無



2 研修用資料の提供

(複数回答可)



3 試用機器の無料貸し出し



4 支援を受けたことはない



5 その他

問5 事故防止に向けた組織的な取組み
1.

事故発生の防止のための委員会等の開催状況
(介護ロボット等の安全かつ有効活用するための委員会を含む)

(1)

事故発生の防止のための



委員会等の設置の有無



1



2

の委員会へ参加している



3

場合も「1



2
1
2
3
4
5
6
1

(法人、または併設され
ている他の施設・事業所
設置してい

る」にご回答ください)
(2)

委員会等の参加者の構成











(複数回答可)

事故発生の防止のための
委員会等の開催頻度

(3)

(4)

1 設置している

事故発生の防止のための

独立した委員会として設置している
介護機器を安全かつ有効に活用するための委員会(介護機器
活用委員会)と一緒に設置している
見守り機器を安全かつ有効に活用するための委員会と一緒に

設置している
4 介護ロボット・ICT機器と関連する委員会と一緒に設置している
5 2~4以外の委員会と一緒に設置している
設置していない →問6へ
月1回以上
2ヶ月に1回
3ヶ月に1回
6ヶ月に1回
1年に1回
不定期に開催………過去1年間に
回開催
管理職(施設長・管理者等)


2 介護職員(介護支援専門員を含む)





3 医師





4 看護師





5 リハビリテーション専門職





6 その他



事故発生の防止のための



1 介護ロボット活用中の利用者の状況確認

委員会等での協議内容



(複数回答可)



1 介護ロボット活用中の利用者の状況確認
2 介護ロボットを活用したケアの質の向上・確保



3 介護ロボット適応可否の検討(既存利用者、新規利用者)



4 ヒヤリハット・事故等の発生状況確認



5 機器の不具合等の発生状況共有



6 職員の負担を軽減する運用方法の検討・効果の把握



7 利用方法の相談・工夫の共有



8 機器の新規導入や追加導入に向けた検討・情報共有



9 メーカーからの技術情報の報告・共有

□ 10 その他
(5)

現場の意見の反映方法



1 現場を代表する職員が委員として参加している



2 委員が現場の職員の意見を聞く機会を定期的に設けている




3 書面アンケート等で定期的に意見を収集している
4 施設・事業所職員参加のSNSやメールなどで随時意見を収集している



5 その他

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