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【資料2 別紙5】(5)介護現場でのテクノロジー活用に関する調査研究事業 (14 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_27240.html
出典情報 社会保障審議会 介護給付費分科会 介護報酬改定検証・研究委員会(第25回 8/3)《厚生労働省》
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2.

※1(1)で導入済みを選択した場合のみ回答

導入機器について:移乗支援機器

※3種以上の機器を利用している場合は、使用頻度が高い2種の機器についてご回答ください。
(1)

機器名【1種目】
①

現在の使用頻度

機器・機種名
〇

1 ほぼ毎日

〇

2 2~3日に1回

〇

3 週に1回かそれ未満

②

初回導入年月

③

初回導入台数

④

現体制となった時期

⑤

現在導入済みの台数

⑥

導入のきっかけ

□

1 理事長等、法人幹部からの提案

(複数回答可)

□

2 施設長・管理者等からの提案

□

3 介護職等、現場職員からの提案

□

4 導入に対する助成・補助があった

□

5 機器メーカーからの営業・提案

□

6 他の施設・事業所からの推薦・口コミ

□

7 その他

機器を導入した目

□

1 ケアの質の向上

的・理由

□

2 職員の精神的・肉体的負担軽減

(複数回答可)

□

3 業務の効率化

□

4 会議や他職種連携におけるICTの活用

□

5 職員の確保・離職防止・定着に資する取組の推進

□

6 ヒヤリハット・介護事故の防止

□

7 その他

機器の導入による業

□

1 移乗支援に必要な職員の人数を減らした

務オペレーションの

□

2 移動のための動線を見直した

変更

□

3 機器を活用した動線を考慮し、利用者の居室の配置を変えた

□

4

□

5 その他

機器を導入したこと

□

1 ケアの質の向上

で効果を感じられた

□

2 職員の精神的・肉体的負担軽減

導入時の目的

□

3 業務の効率化

(複数回答可)

□

4 会議や他職種連携におけるICTの活用

□

5 職員の確保・離職防止・定着に資する取組の推進

□

6 ヒヤリハット・介護事故の防止

□

7 その他

⑦

⑧

(複数回答可)

⑨

西暦

年

月

※1台目の導入時期

台
西暦

年

月

台

利用者の日々の生活援助(自立支援、レクリエーション等)のケ
ア計画を見直した

-14-