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資料3-1 要望の医療上の必要性に係る検討状況等について[5.0MB] (7 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000198856_00047.html |
| 出典情報 | 医療上の必要性の高い未承認薬・適応外薬検討会議(第69回 9/4)《厚生労働省》 |
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要望番号 成分名 要効能・効果 要望用法・用量 要望者 会社名 志和 小児WG | 検討状況等
の
Os衣の加 ほで「2 人する。 1 ネ タ
。 ー RN ーー ン(CAM)の3剤を下表の1回量で1日2回1週間経口 15- ka 日 ヘリコバクター学 、
※ ー 治療に こ : 学会、 っうーロ
※下線部が妥内容 ニダブール(WN2に和えた6を182回投する 感染症学会 武田薬品工業株式会社
※※下 に| ビヨ
エソメプラゾール、アモキシシリン(AMPC)及びクラリスロマイシン(CAM)の
3 剤を下表の1 日量を1 日2回で1 週間経口投与する。 この除菌治療に
失敗した場合は二次除菌療法としてCAM をメトロニダゾール(MNZ)に替
えた3 剤を下表の1日量を1 日2 回で1 日2 回1 週間経口投与する。
15-30ks未満 30-40kg未満
下記における小児*未成年者青年) に NPC oo DO
鹿するへリコバクタービ ロリの除菌の補 CA 15mako唱 15mgko 日本ヘリコバクター学
ー 、 ニー時 、 。 MNZ s00mg/日 (25ks以上) |soomg日 時化記 コネ と 今後の方針を検討
WV-42 エソメブプラゾール な HHR 4 40kg以上に関しては、成人用量に準じる。 通常、 成人にはエソメブプラゾー | 騰学 アストラゼネカ株式会社 適応外業 O 中
内 月 STIS
リー ssる本。 へ ロールとして1 回20mg、アモキシシリン水和物として1 回750mg(力価)及びク |日 日本小! 児感築症学
にするの宣本治枯後軸、ヘリコバ ラリスロマイシンとして1 回200mg(力価)の3 剤を同時に1 日2 回、7 日
還 間経口投与する。 なお、クラリスロマイシンは、必要に応じて適宜増量す
ることができる。 ただし、1 回400mg(力価)1 日2 回を上限とする。
プロトンポンプインヒビター、アモキシシリン水和物及びクラリスロマイシ
ンの3 剤投与によるヘリコバクター・ピロリの除菌治療が不成功の場合
は、これに代わる治療として、小児(12 歳以上)にはアモキシシリン水和
物として1 回50mg/kg(力価) 、メトロニダゾールとして1 回250mg(力価) 、
及びエソメプラゾールとして1 回10mg(15-30kg 未満)または20mg(30-
40kg 未満)の3剤を同時に1 日2 回、7 日間経口投与する。
ー 体重: 生30kg: 1回162mgを2週間間隔で皮下注する。
TV-90 |トシリズマブ |多関節に活動性を有する若年性特発性 |寺香:<30k。 1回162mgを3週間間隔で皮下注する。 日本小児リウマチ学会 |中外製 適応外馬 O |思新情報を要望
関節災 2歳以上に限る。 に確認中
体重: 生30kg: 1回162mgを1週間間隔で皮下注する。 更新情報を要望者
IV-91 トシリズマブ 全身型若年性特発性関節災 人 回162mgを2週間間隔で皮下注する。 日本小児リウマチ学会 |中外製薬 適応外薬 O に確認中
2歳以上に っ こ
通常、ヒドロキシクロロキン硫酸塩として200mg又は400mgを1日1回食後
に経口投与する。
ただし、1日の投与量はブローカ式桂変法により求められる以下の理想
体重に基づく用量とする。
ヒドロキシクロロ 女性患者の理想体重(kg) (身長(cm)-100) x 0.85 一般社団法人日本リウ
TV-182 キン硫酸塩(成 |関節リウマチ 男性患者の理想体重(kg) (身長(cm)-100) x 0.9 M サノフィ株式会社 適応外薬 検討中
人) ・理想体重が31kg以上46kg未満の場合、1日1回1錠(200mg) を経口投与 マチ学会
する。
理想体重が46kg以上62kg未満の場合、1日1回1錠(200mg)と1日1回2
錠(400mg)を1日おきに経口投与する。
理想体重が62kg以上の場合、1日1回2錠(400mg)を経口投与する
の
Os衣の加 ほで「2 人する。 1 ネ タ
。 ー RN ーー ン(CAM)の3剤を下表の1回量で1日2回1週間経口 15- ka 日 ヘリコバクター学 、
※ ー 治療に こ : 学会、 っうーロ
※下線部が妥内容 ニダブール(WN2に和えた6を182回投する 感染症学会 武田薬品工業株式会社
※※下 に| ビヨ
エソメプラゾール、アモキシシリン(AMPC)及びクラリスロマイシン(CAM)の
3 剤を下表の1 日量を1 日2回で1 週間経口投与する。 この除菌治療に
失敗した場合は二次除菌療法としてCAM をメトロニダゾール(MNZ)に替
えた3 剤を下表の1日量を1 日2 回で1 日2 回1 週間経口投与する。
15-30ks未満 30-40kg未満
下記における小児*未成年者青年) に NPC oo DO
鹿するへリコバクタービ ロリの除菌の補 CA 15mako唱 15mgko 日本ヘリコバクター学
ー 、 ニー時 、 。 MNZ s00mg/日 (25ks以上) |soomg日 時化記 コネ と 今後の方針を検討
WV-42 エソメブプラゾール な HHR 4 40kg以上に関しては、成人用量に準じる。 通常、 成人にはエソメブプラゾー | 騰学 アストラゼネカ株式会社 適応外業 O 中
内 月 STIS
リー ssる本。 へ ロールとして1 回20mg、アモキシシリン水和物として1 回750mg(力価)及びク |日 日本小! 児感築症学
にするの宣本治枯後軸、ヘリコバ ラリスロマイシンとして1 回200mg(力価)の3 剤を同時に1 日2 回、7 日
還 間経口投与する。 なお、クラリスロマイシンは、必要に応じて適宜増量す
ることができる。 ただし、1 回400mg(力価)1 日2 回を上限とする。
プロトンポンプインヒビター、アモキシシリン水和物及びクラリスロマイシ
ンの3 剤投与によるヘリコバクター・ピロリの除菌治療が不成功の場合
は、これに代わる治療として、小児(12 歳以上)にはアモキシシリン水和
物として1 回50mg/kg(力価) 、メトロニダゾールとして1 回250mg(力価) 、
及びエソメプラゾールとして1 回10mg(15-30kg 未満)または20mg(30-
40kg 未満)の3剤を同時に1 日2 回、7 日間経口投与する。
ー 体重: 生30kg: 1回162mgを2週間間隔で皮下注する。
TV-90 |トシリズマブ |多関節に活動性を有する若年性特発性 |寺香:<30k。 1回162mgを3週間間隔で皮下注する。 日本小児リウマチ学会 |中外製 適応外馬 O |思新情報を要望
関節災 2歳以上に限る。 に確認中
体重: 生30kg: 1回162mgを1週間間隔で皮下注する。 更新情報を要望者
IV-91 トシリズマブ 全身型若年性特発性関節災 人 回162mgを2週間間隔で皮下注する。 日本小児リウマチ学会 |中外製薬 適応外薬 O に確認中
2歳以上に っ こ
通常、ヒドロキシクロロキン硫酸塩として200mg又は400mgを1日1回食後
に経口投与する。
ただし、1日の投与量はブローカ式桂変法により求められる以下の理想
体重に基づく用量とする。
ヒドロキシクロロ 女性患者の理想体重(kg) (身長(cm)-100) x 0.85 一般社団法人日本リウ
TV-182 キン硫酸塩(成 |関節リウマチ 男性患者の理想体重(kg) (身長(cm)-100) x 0.9 M サノフィ株式会社 適応外薬 検討中
人) ・理想体重が31kg以上46kg未満の場合、1日1回1錠(200mg) を経口投与 マチ学会
する。
理想体重が46kg以上62kg未満の場合、1日1回1錠(200mg)と1日1回2
錠(400mg)を1日おきに経口投与する。
理想体重が62kg以上の場合、1日1回2錠(400mg)を経口投与する