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資料3-1 要望の医療上の必要性に係る検討状況等について[5.0MB] (12 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000198856_00047.html
出典情報 医療上の必要性の高い未承認薬・適応外薬検討会議(第69回 9/4)《厚生労働省》
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No |要晴番 成分名 要望効能・効果 要望用法・用量 要望者 会社名 人外生 小児WG | 検討状況等

通常、以下の1日量を2回に分割し、経口投与する。
〇皮膚軟部組織感症 配合錠
スルファメトキサ |適応間種> _ |日量小児プトリメトプリムとして8mg/kg ①塩時義旬
33 |W-230 |ワールトリメトブ |なみルファットキサールプトリメト0ムに| 日本小児感染症学会 |②太陽ファルマ 適応外薬 | O |要望午を確認中
リム 適応症> 1日量ン小児ノトリメトプリムとして8mg/kg の粒原和楽
表在性皮膚感染症、深在性皮膚感築症
配合上粒
1日量ン小児プトリメトプリムとして8mg/kg
〇一般感症
スルファメトキサ スルランルトキサゾールントリ巡プリムに 通常、トリメトプリムとして1日量8mg/kgを2回に分け、12時間かけて点 _
34 |T-231 ゾール・トリメトプ 感性の百日咳菌 |滴静注する。 晶 この ハ - "日本小児感染症学会 |太陽ファルマ 適応外薬 O 要望書を確認中
リム 適応症>
百日咳
通常、成人は1日量200て500mg(4ご10mg/kg)を1<3回に分けて毎日又
は潮経投与する。 必要な場合には1 日量を成人は1gまで、13歳未
ー 満は20mg/kgまで増量してもよい。
_- 、-_、。。 に適応菌種>本剤に感受性の結核菌 J で 問 _ アルフレッサファーマ株式 _
ドー トト到>半核およびその他の結核証 ない)、 年齢、和所により通電江する、 なお、他の入替後雪との御用が| | 0 間
望ましい。 投与開始時期や投与期間、併有楽等について国内外の各種
ガイドライン等を参考にすること。
人、 成人は1 0g和 に全て終品扶する ひび見には
ー 1回25mg/kg、1日1 日 1日最大量は1500mgを超えない) 。 、 ー 6
36 |W-25 |ピラジナミF |ド寺広和>相剤に時愛性の結核酢 」年赤、恋杖により適宜増減する。なお、他の抗結核薬と併用すること。投 日本小児呼吸回学会 |アルフレッサファーマ株式 [洛外楽 | 〇 |要講を確認中
久症 |与開始時期や投与期間、併用薬等について国内外の各種ガイドライン 会
等を参考にすること。
(化肛性髄膜炎〉
通常、成人には、ベンジルペニシリンとして1回400万単位を1日6回、点滴
静注、または持続静注投与する。なお、 年齢、症状により適宜増減する。
(感委性心内膜炎)
_ ベンジルペニシリ |し証aa還 成玉叶内暗表 斬寺|静注、または持続静注投 。 エみへze引還人) Meii Seika ファルマ株式 | 、。 =
37 298 |しヵ)ゥウム |人剛性出、感竹内膜、梅 」なお、年齢症状により適定増滅するが、1回500万単位、1日3000万単 |半学会、公益社団法人 |全社 |四応外生 要所書を確認中
こし ー チ、 ー 日本化学療法学会
位を超えないこと。
(梅毒)
通常、成人には、ベンジルペニシリンとして1回300ン400万単位を1日6
回、点滴静注、または持続静注投与する。
なお、 年齢、症状により適宜減量する。
(適応菌種 _ 、 証証 _ 。」
、 TSリー 、 セファゾリンとして、通常、1 日量成人には 1g(力価)を 2 回に分けて徐
(放症) ” ” 。 |に内へ注射、または持続前注投与する。筋内内へ注射することもで | 血法人日本感
38 |W-2s9 4 リンナトリ |数重症、感染性心内膜炎、深在性友膚 生れを導合に 症学会、公益社団法人 |LTLファーマ株式会社 |適応外薬 要望書を確認中
感染症、外傷・熱傷及び手術創等のニ 量成人 1.5ご3g こ分割投与、または持続静: 日本化学療法学会

次感染、 骨髄炎、関節炎、肺炎、肺騰
瘍、臓胸、腎震腎災、腹膜炎

る。 症状が特に重篤な場合には、1 日量成人 5g(力価)を分割投与、ま
たは持続静注投与することができる。