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資料3-1 要望の医療上の必要性に係る検討状況等について[5.0MB] (10 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000198856_00047.html
出典情報 医療上の必要性の高い未承認薬・適応外薬検討会議(第69回 9/4)《厚生労働省》
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No.

要望効能・効果

要望用法・用量

会社名

適応外楽
の分類

小児WG

検討状況等

受性パターンを経験的治療選択の参考
にしてもよい。

射液、または注射用静菌水のいずれかで溶解する。 注射器には21ゲー
ジ以下の注射殺を用いる。 注:針のない静注システムの使用は推奨され
ない。

2.ははく振って溶解し、 直ちに15mg/kg体重相当量(1g/日を超えないこと)
を抜き取り、0.9%塩化ナトリウム注射液で最終濃度が20mg/mL以下にな
るように希釈する。 使用しなかったエルタペネム溶解液の入ったバイアル
は廃棄する。

3.[点滴は、溶解後6時間以内に完了すること。

筋肉内投与の調整
エルタペネムは、必ず投与前に溶解して使用すること。
1.Iルタベペネムの1gバイアルを3.2mLの1.096塩酸リドカイン注射液2(エ
ピネフリンを含まない) に溶解する。 バイアルをよく振って溶液にする。
2.[趣ちに15mg/kg体重相当量(1g/日を超えないこと) を抜き取り、大型の
筋肉(腎筋や大腺外側など)に深部筋肉内注射する。 使用しなかったエ
ルタペネム溶解液の入ったバイアルは廃棄する。
3.[座人解した筋肉注射液は、調製後1時間以内に使用すること。 注: 溶解
湊は放且内に接写しないこと。

希釈液で調製した場合、エルタペネム(注射用エルタペネム) は室温
(25C)で6時間、 冷蔵(5C)で24時間とその後冷蔵から取り出してから4
時間以内の使用においては、十分な効力を維持する。エルタペネムの溶
液は凍結させないこと。

・投全前に、 エルタペネム (注射用エルタペネム) の添付文書を参照の

非経口用医薬品は、溶液や容器が許す限り、使用前に粒子状物質
や変色がないか目視で検査すること。 エルタペネムの溶液は無色から淡
黄色までの範囲である。
この範囲内の色の変化は、製品の効力には影響しない。

29

IV-225

アシクロビル

ヘルペスウイルスの再発抑制。

新生児ヘルペスウイルス感築症および
乳児期早期ヘルペスウイルス脳災秩串
後における、神経学的予後の改善ならび
に脳炎・単純導疹の再発予防。

アシクロビルとして300mg/mツ回 1日3回経口投与

日本小児感染症学会

グラクソ・スミスクライン株
式会社

適応外薬

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