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資料3-1 要望の医療上の必要性に係る検討状況等について[5.0MB] (5 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000198856_00047.html
出典情報 医療上の必要性の高い未承認薬・適応外薬検討会議(第69回 9/4)《厚生労働省》
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No. |要望番 成分名 要望効能・効果 要望用法・用量 要望者 会社名 志和 小児WQ| 検討状況等

く精神・神経WG>
気管挿管時の筋凶緩、麻酔時の筋引 上本.010015 mg/ke Abbvie 要望書の内容につ
14 |W-199 MAYao0PT、 |緩、ならびに集中治療宇における呼吸管 維持:0.02ご003 mg/kg(10'25分毎 合法人 日本麻 Aspen 未承妥 いて可画者に確認
沿遇 理時の筋聞緩 持続投与:3 mcg/kg/min(開始時) 7 Omega 中
1-2 mcg/kg/min(安定時) Tl@84
静脈内投与
気管挿管時:
【成人】0.10-0.15 mg/kg
【2“12歳】0.10-0.15 mg/kg
人提和昧の衣、麻時の角地 |持> 「 内 要望書の内容|
H ュ 気管 目 相 ゃ * H ・ で 三宮 キ こつ
15 |IW-2oo CSStacurium |緩、ならびに集中治療室における呼吸管|【成人】0.02-0.03 mg/kg (10-25分毎) 公益社団法人 日本麻 」Aspen 未承認薬 〇 |いて要世者に確認
' 持続投与: Onege
【成人】
3 mcg/kg/min (開始時) 、1-2 mcg/kg/min (安定時)
【2^12歳】
3 mcg/kg/min (開始時) 、1-2 mcg/kg/min (安定時)
1.本態性高血圧症(軽症ご中等症) に使用する場合
通常、成人にはプロプラノロール塩酸塩として1日30て60mgより投与をは
じめ、効果不十分な場合は120mgまで薄増し、1日3回に分割経口投与す
る。なお、 年齢、症状により適宜増減する。
本態性高血圧症(軽症ご中等症) 2.狭心症、褐色細胞腫手術時に使用する場合
狭心症 通常、成人にはプロプラノロール塩酸塩として1日30mgより投与をはじ
褐色細胞腫手術時 め、 効果が不十分な場合は60mg、90mgと河増し、1日3回に分割経口投
期外収縮(上室性、心室性) 、発作性頻 |与する。なお、年齢、症状により適宜増減する。
プロプラノロー |拍の予防、頻拍性心房細動(徐脈効 |3期外収縮(上室性、心室性)、発作性頻拍の予防、頻拍性心房細動(徐 使用実態調査の実
16 |W-204 |し坦呈電 果) 、洞性頻脈、新鮮心房細動、発作性 効果)、滑人 新鮮心房細動、発作性心房細動の予防に使用する|日本神経学会 太陽ファルマ株式会社 |適応外薬 施を検討中

心房細動の予防

片頭痛発作の発症抑制

右心室流出路狭窪による低酸素発作の
発症抑制

本熊性振戦

成人:通常、成人にはプロプラノロール塩酸塩として1日30mgより投与を
はじめ、効果が不十分な場合は60ng、90mgと滞増し、1日3回に分割経
口投与する。 なお、年齢、症状により適宜増減する。

小児 :通常、小児にはプロプラノロール塩酸塩として1日0.5て2mg/kgを、
低用量から開始し、1日3て4回に分割経口投与する。なお、 年齢、症状に
より適宜増減する。 効果不十分な場合には1日4mg/kgまで増量すること
ができるが、1日投与量として90mgを超えないこと。

4.片頭痛発作の発症抑制に使用する場合

通常、成人にはプロプラノロール塩酸塩として1日20て30mgより投与をは
じめ、効果が不十分な場合は60mgまで河増し、1日2回あるいは3回に分
割経口投与する。

5.右心室流出路狭宅による低酸素発作の発症抑制に使用する場合
通常、乳幼児にはプロプラノロール塩酸塩として1日0.5て2mg/kgを、低
用量から開始し、1日3>4回に分割経口投与する。 なお、症状により適宜
増減する。 効果不十分な場合には1日4mg/kgまで増量することができ

旦 人