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資料3-1 要望の医療上の必要性に係る検討状況等について[5.0MB] (11 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000198856_00047.html |
| 出典情報 | 医療上の必要性の高い未承認薬・適応外薬検討会議(第69回 9/4)《厚生労働省》 |
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No. |要望番 成分名 要望効能・効果 要望用法・用量 要望者 会社名 0 小児WG 検討状況等
の
画 気管支喘息
通常、成人には、維持療法として1回1吸入(ブデソニドとして160 g、ホ
ルモテロールフマル酸塩水和物として4.5 g)を1日2回吸入投与する。 な
お、症状に応じて増減するが、維持療法としての1日の最高量は1回4吸
入1日2回(合計8吸入:ブデソニドとして1280 g、 ホルモテロールフマル
画 気管支喘息(吸入ステロイド剤及び長 |酸塩水和物として36 ル g) までとする。
時間作動型吸入 2刺激剤の併用が必 |発作発現時に本剤の頓用吸入を行う場合には、維持療法として本剤を
要な場合、および気管支喘息の発作発 |使用しているか否かにかかわらず、まず1吸入する。 数分経過しても発作
ブデソニドンホル |現時の症状の繧解) 人合には、 さらに道加で oo 必要に応じてこれを線り ー般社団法人 日本呼
ー モテロールフマル ) 、1回の につき、最大6 で 。 症状 日 へス、 ニュュ 6 3
30 726 |際考水和物吸入 |還 慢性閉性疾請性気管支炎。 |場合や呼吸機能が低下している場合には、持療法を開始することを推 学会一般社団法 |アストラゼネカ株式会社 適応外 ki
剤 肺気腫)の諸症状の緩解(吸入ステロイ |奨する。 テ
ド剤及び長時間作動型吸入2刺激剤 |本剤の1日の最高量(維持療法を行っている場合には、維持療法と頓用
の併用が必要な場合) 吸入を合計した量) は、通常8吸入までとするが、一時的に1日合計12吸
入(ブデソニドとして1920/ g、 ホルモテロールフマル酸塩水和物として54
/ g)まで増量可能である。
画 慢性閉泰性肺疾患
通常、成人には、1回2吸入(ブデソニドとして320 / g、 ホルモテロールフ
マル酸塩水和物として9 g)を1日2回吸入投与する。
〇尿路感委症の発症抑制 通常、小児には以下の1日量を連日経口投与する。
く適応菌種>
スルファメトキサゾールントリメトプリムに |配合錠 ①塩野義製薬
スルファメトキサ 加太昌前 トチフ 1日量と回数ン小児プトリメトプリムとして2mg/kgを1回 是
ナーリー。 ス菌、パラチフス菌、シトロバクター属、 中 3 a
31 |W-228 パール トリメトプ |しブシェラ属、エンテロパクター属、プロ ミニ配合名 日本小児感染症学会 |②太陽ファルマ 適応外薬 〇 |要望書を確認中
テウス属、モルガネラ・モルガニー、プロ |1日量と回数ン小児プトリメトプリムとして2mg/kgを1回 ③槍原製朱
ビデンシア・レットゲリ、インフルエンザ菌
適応症> 配合是粒
尿路感染症の発症抑制 1日量と回数ン小児プトリメトプリムとして2mg/kgを1回
通常、 以下の1日量を2回に分割し、経口投与する。
〇一般感染症 配合錠 し
スルファメトキサ |く適応上種> _|目量ン小児プトリメトプリムとして8mg/kg ①塩野義製薬
32 [229 |ブールトリブ ベルファトキサゾールントリオトブリムに| 日本小児感染症学会 [【②太陽ファルマ 適応外配 | 〇 |要護書を確認中
リ ! =ー空昌
く適応症> 1日量ン小児プトリメトプリムとして8mg/kg
百日咳 ③鶴原製薬
配合頻粒
1日量プ小児プトリメトプリムとして8mg/kg
の
画 気管支喘息
通常、成人には、維持療法として1回1吸入(ブデソニドとして160 g、ホ
ルモテロールフマル酸塩水和物として4.5 g)を1日2回吸入投与する。 な
お、症状に応じて増減するが、維持療法としての1日の最高量は1回4吸
入1日2回(合計8吸入:ブデソニドとして1280 g、 ホルモテロールフマル
画 気管支喘息(吸入ステロイド剤及び長 |酸塩水和物として36 ル g) までとする。
時間作動型吸入 2刺激剤の併用が必 |発作発現時に本剤の頓用吸入を行う場合には、維持療法として本剤を
要な場合、および気管支喘息の発作発 |使用しているか否かにかかわらず、まず1吸入する。 数分経過しても発作
ブデソニドンホル |現時の症状の繧解) 人合には、 さらに道加で oo 必要に応じてこれを線り ー般社団法人 日本呼
ー モテロールフマル ) 、1回の につき、最大6 で 。 症状 日 へス、 ニュュ 6 3
30 726 |際考水和物吸入 |還 慢性閉性疾請性気管支炎。 |場合や呼吸機能が低下している場合には、持療法を開始することを推 学会一般社団法 |アストラゼネカ株式会社 適応外 ki
剤 肺気腫)の諸症状の緩解(吸入ステロイ |奨する。 テ
ド剤及び長時間作動型吸入2刺激剤 |本剤の1日の最高量(維持療法を行っている場合には、維持療法と頓用
の併用が必要な場合) 吸入を合計した量) は、通常8吸入までとするが、一時的に1日合計12吸
入(ブデソニドとして1920/ g、 ホルモテロールフマル酸塩水和物として54
/ g)まで増量可能である。
画 慢性閉泰性肺疾患
通常、成人には、1回2吸入(ブデソニドとして320 / g、 ホルモテロールフ
マル酸塩水和物として9 g)を1日2回吸入投与する。
〇尿路感委症の発症抑制 通常、小児には以下の1日量を連日経口投与する。
く適応菌種>
スルファメトキサゾールントリメトプリムに |配合錠 ①塩野義製薬
スルファメトキサ 加太昌前 トチフ 1日量と回数ン小児プトリメトプリムとして2mg/kgを1回 是
ナーリー。 ス菌、パラチフス菌、シトロバクター属、 中 3 a
31 |W-228 パール トリメトプ |しブシェラ属、エンテロパクター属、プロ ミニ配合名 日本小児感染症学会 |②太陽ファルマ 適応外薬 〇 |要望書を確認中
テウス属、モルガネラ・モルガニー、プロ |1日量と回数ン小児プトリメトプリムとして2mg/kgを1回 ③槍原製朱
ビデンシア・レットゲリ、インフルエンザ菌
適応症> 配合是粒
尿路感染症の発症抑制 1日量と回数ン小児プトリメトプリムとして2mg/kgを1回
通常、 以下の1日量を2回に分割し、経口投与する。
〇一般感染症 配合錠 し
スルファメトキサ |く適応上種> _|目量ン小児プトリメトプリムとして8mg/kg ①塩野義製薬
32 [229 |ブールトリブ ベルファトキサゾールントリオトブリムに| 日本小児感染症学会 [【②太陽ファルマ 適応外配 | 〇 |要護書を確認中
リ ! =ー空昌
く適応症> 1日量ン小児プトリメトプリムとして8mg/kg
百日咳 ③鶴原製薬
配合頻粒
1日量プ小児プトリメトプリムとして8mg/kg