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資料3-1 要望の医療上の必要性に係る検討状況等について[5.0MB] (15 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000198856_00047.html
出典情報 医療上の必要性の高い未承認薬・適応外薬検討会議(第69回 9/4)《厚生労働省》
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No. |要望番号 成分名 要剖効能・効果 要望用法・用量 要望者 会社名 人外生 小児WG| 検討状況等

_- メルファラン(成 、 。、 (成人)自己造幹細肥移植前治療として、1日140m/m2を点静注 |日本造血・免導細胞療 |ょトラッー
O治和英不能な進行・再発の引
語 F-ミャ
結腸瓶における術後補且療法 |寺りかな放短、がん化学
54 |W-218 |オキサリプラチン|O折提切除不能な時上 オキサリプラチンとして85mg/m2(体表面積)を1日1回静脈内に2時間で |日本胆道学会 高田製薬株式会社 適応外薬 要望書を確認中
の 点滴投与し、少なくとも13日間休薬する。 これを1サイクルとして投与を縁
Oがん化学 に増悪した 、|り返す。なお、愚者の状態により適宜減量する。
ト能な胆
〇レポホリナート・フルオロウラシル持続 |レボホリナートとして1回200mg/m2(体表面積)を2時間かけて点滴静脈
ー = |結腸・直腸部、小腸部、治! 不能な |内注射終了直後にフルオロウラシルとして400mg/m2 中)を静脈 aa 、 っ
55 219 |フルオロウラシル |論閣、治導切除不能な進行再発の胃 |内注航、さらにフルオロウラシルとして2400mg/m2(休表面積)を46時間 |本則遺党会 和キリン株式会社 。 」赴応外業 要書を人認中
癌、がん化学療法後に増悪した治癒切 |持続静注する。 これを2週間ごとに繰り返す。
ト能な胆道 なお、病期、年齢、患者の状態などにより適宜減量する。
ドリナー ート・フルオロウラシル持続 ]しホホリナートとして1回200mg/m2.(体表面積)を2時間かけて点滴静脈
ボホリナートカ 結旭直腸湯治切除不能 内注冬了後にフルオロウラシルとし 2(体四人を林所
_ レボホリナー Mr se |内注射終了直後にフルオロウラシルとして400mg/m2 足)を静脈 、 ーー k
1 に人た 内注射するとともに、フルオロウラシルとして2400mg/m2(休表面積)を46|相則道人 ファイザー株式会社 |適応外 概潮を確認中
進行・ 再発の 胃癌に対するフルオロウラ | がけて持和本碑貼法前まる。 人 とに続造す。
シルの抗腫瘍効果の増強 5
術前化学療法後に病理学的完全奏効 |通常、成人にはカペシタビンとして1回 1.250mg/m2(体表面積あたり)を1 学会見解の提出待
57 |WW-232 |カベシタビン |(pcR)が得られなかったトリプルネガティ |日2回朝夕食後に14日間連日経口投与し、その後7日間休薬する。これ |一般社団法人BC TUBE|チェプラファーム株式会社 |適応外薬 る
ブ早期乳韻に対する術後補助療法 |を1サイクルとして投与を計6ご8サイクル繰り返す。
_ ニッーー BRAF V600E変異陰性の組織球性悪性 |通常、成人にはトラメチニブとして2mgを1日1回、空腹時に経口投与す |一般社団法人 日本血 |ノバルティスファーマー株 っ 3
8 Ip 209 トラメチニブ |奏 る。なお、患者の状態により適宜減量する。 液学会 式人 間際外生 全業見解を條
59
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61

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用法 :convection-enhanced delivery(CED)を用いた腫瘍内局所投与(脳
内留置カテーテルからの低流量持続投与)

用量: ニムスチン塩酸塩0.75 mg/mLを数本のカテーテルからテント上病
変(大脳)は合計20mL投与、テント下病変(脳幹*・小脳)は合計7mL投与

日本脳神経外科学会
日本脳腫瘍学会

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