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資料3-1 要望の医療上の必要性に係る検討状況等について[5.0MB] (2 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000198856_00047.html
出典情報 医療上の必要性の高い未承認薬・適応外薬検討会議(第69回 9/4)《厚生労働省》
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専門作業班にて、「医療上の必要性に係る基準」への該当性等を検討中の要望一

覧(第 1 >息回要望)

別添

No. |要望番号 成分名 要望効能・効果 要望用法・用量 要望者 会社名 2 小児WG 検討状況等
の公3
抗菌・抗炎症WG>
小児・未成年者に対するへヘリコバクター・ピ 小児(12央以 上) にはメトロニダゾールとして1 回250mg. アモ 日本ヘリコバクター学会、
ー ー 4いか キシシリンとし1回25mg/kg(力価) 及びプロトンポンプインヒ 上日本小児栄養消化器肝臓 ・ k へる ミコ
5 ビターの3剤を同時に1日2回。 7日間経口投与する 学会日本小児感染症学 |宇野義製薬株式会社 適応外業 〇 |訪後の方針を検討中
" 『 ※下線部分が要望内容 会
ラベプラゾール(RPZ)、アモキシシリン(AMPO)及びクラリスロ
マイシン(CAM)の3剤を1 回量で1 日 2回1 週間経口投与する。 | ヾ ーーあの
ラベプラリールナ |届見未成年者に対するへリコバクター・ピ |30kg g、 30kg以上は 是と同機 上本上
2 Im-ぐの4 IOッA ロリの除菌の補助 である。この際箇治療に失敗した場合は次除療法と 本小児感間症学 |エーザイ株式会社 |適応外薬 〇 |今後の方針を検討中
※下線部分が要望内容 てCAMをメトロニダゾール(MNZ)に替えた3剤を1日2回1週間 | 見感和症学
経口投与する。 会
※下線部分が要望内容
オメプラゾール(OMP)、アモキシシリン(AMPC)及びクラリスロ
マイシン(CAM)の3剤を1回量で1日2回1週間経口投与する。 |日本ヘリコバクター学
小児・未成年者に対するヘリコバクター・ピ 15-30k 邊はOMP10m 30-40k はOMP20mg、40 日本小児半 アストラゼネカ株式会
3 臣-④-15 |オメプラゾール |ロリの除菌の補助 ルト上は成人量と同様である ・この除貞治療に 失敗した場合 日本小児感半症学 社 フテイ |適応外薬 〇O 今後の方針を検討中
※下線部分が要望内容 はニニ 次除信康法としてCAMをメトロニダゾール(MNZ)に 替え |え 『感和症学
た3剤を1日2回1週間経口投与する。 会
※下線部分が要望内容
ランソプラゾール(LPZ)、 アモキシシリン(AMPO)及びクラリス
ロマイシン(OAMの3剤を1回量で1日2加1週間経口投与す |本へリコュバクター学
小児・ に対するへリコバクター・ピ 15- 30k は LEZlm 30-40k はLPZ30m 上本上 武田薬品工業株式会
4 息-④-16 |ランソプラゾール |ロリの除菌の補助 以上 = 議であ -二の映画治 台療に失敗した 本小児感症学 社 や|適応外薬 〇 今後の方針を検討中
※下線部分が要望内容 PF 炊際穫了法としてGAMをメトローダンツール(Mに |ぽ 感染症学
替えた3剤を1日2回1週間経口投与する。 会
※下線部分が要望内容
未承認薬 0
適応外薬 4