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資料3-1 要望の医療上の必要性に係る検討状況等について[5.0MB] (14 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000198856_00047.html
出典情報 医療上の必要性の高い未承認薬・適応外薬検討会議(第69回 9/4)《厚生労働省》
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No. |要望番号 成分名 要望効能・効果 要望用法・用量 要望者 会社名 人 小児WG| 検討状況等

く抗がんWG>
4 ly-2o 。 也ンプラスチン硫 |性デスモイド弄維古 メトトレキサート30mg/m2とビンブラスチン硫酸壇6mg/m2との併用で点 りきる ^ 主導の由容につ
酸塩 4 テス H 』 滴静注する。 これを1コースとして2週間に1回の投与を繰り返す。 日本整形外科学会 日本化薬株式会社 適応外薬 て要党者に催認
こーー トメ3 レー ゃ で 要望書の内容につ
45 |-21 |メトトレキサート |甘治性デスモイド型線維 トトレキサート3Cmg/m2とビンブフラズテン硫本健6mgr 2との併用で点 本聞形外科学会 |ファイザー株式会社 |適応外生 いて妥紀者に確認
_- 。、、 開 、 (成人) 自己造血幹細胞移植前治療として、1日200mg/m2を点滴静注 |日本造血・免疫細胞療 ー . 。
46 |-138 |エトボンシド 自己造血幹細胞移植の前治療 し、4日間投与する。疾患及び患者の状態により適家減量する。 法学会 日本化業 適応外業 要望書を確認中
(小児)
同種千由幹細胞移枯前治療として、禁準体重30ke未満:1日60 mg/te、 _
47 TV-139 エトポシド 造血幹細胞移植の前治療 人re以上 : 1 日1800 mg/m2 (最大3000 mg) を点滴静注し、 1 日 人人・先疫有誠 日本化薬 適応外薬 O 要望書を確認中
自己造血幹細胞移植前治療として、1日200ン338 mg/m2 を点滴静注
し、4日間投与する。疾患、併用薬及び患者の状態により適宜減量する。
(成人)
_、 同種造血幹細胞移植前治療として、メルファランとして1日1回70mg/m2を| 。。。 還
48 |W-iae 2ルフアラン(成 |同種造和幹細胞移植前治療 2晶間投与(メルファラン2日間総量140me/m2)する。 人半細肝訂 」アスペンジャパン株式会|門外生 要痛書を確認中
なお、メルファラン総量及び1日投与量は、患者の状態、併用する薬剤、|^7ズ
全身放射線照射併用により適宜減量する。
小児
ニ、 メルファランとして1日1回70mg/m2を3日間投与(メルファラン3日間総量 ym 。 」 よう で
49 |-147 |宙ルファラン(7ト造血幹細胞移植の前治療 210mg/m2)する。 時"人導細肝誠 」アスペンジャパン株式会1応外和 〇 |妥昌書を確認中
なお、メルファラン総量及び1日投与量は、上者の状態、併用する薬剤、| な会
全身放射線照射併用により適宜減量する。
根治切除不能又は転移性の腎細胞間 本浴導会、昌本
_- カボザンチニブリ |がん化学療法後に増悪した切除不能な |通常、成人にはカボザンチニブとして1日1回60mgを空腹時に経口投与す|便 場研究 1 ot ム 。 企業見解の提出待
50 |-210 |にゴ酸才 肝細胞閣 る。 なお、由者の状態により適宜減量する で 時田業工業株式会社寺記外業 ち
に と ト mw ぐる 杏 ^ MM - ー " HH 場学 ゃ パン
治准切除不能な神経内分泌腫瘍 人
_- ペグインターフェ . _ 骨髄増殖性腫瘍上者・ 要望書の内容につ
51 |W-211 |ロンァアルファー2。 |本態性血小板血症 週1回、皮下に投与する。 家族会 (MPN-JAPAN) |外製薬 適応外業 いて学会に確認中
_- ペグインターフェ . _ 骨髄増殖性腫瘍患者・ 。 . 要望書の内容につ
52 |W-21。 |ロクインターフェ |真性多血症 週1回、皮下に投与する。 人 Am |中外製 適応外薬 いて