よむ、つかう、まなぶ。
ヒアリング資料9 公益社団法人 日本栄養士会 (2 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_74720.html |
| 出典情報 | 障害福祉サービス等報酬改定検討チーム(第59回 7/17)《厚生労働省》 |
ページ画像
ダウンロードした画像を利用する際は「出典情報」を明記してください。
低解像度画像をダウンロード
プレーンテキスト
資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。
公益社団法人 日本栄養士会の概要
1.設立年月日
(1)任 意 団 体:設立年月日 昭和20年5月21日(栄養士規則制定に伴って)
(2)社 団 法 人:許可年月日 昭和34年11月13日(厚生省東衛第1710号)
(3)公益社団法人:認定年月日 平成24年7月23日(府益坦第6726号)
登記年月日 平成24年8月1日
2.活動目的及び主な活動内容:
食の営みのよろこびの中、自己実現を求め、健やかによりよく共に生きる。人びとのこの願いに
応えることを職責とする管理栄養士・栄養士が組織する本会は、国民との広範な協働のもと、栄養・
食事指導にかかる科学とその専門的実用技術に立脚しながら、保健、医療、福祉及び教育等の分
野において、健康を豊かに育む食生活の確立と栄養・食事療法の進歩に資する諸般の事業を遂行
し、もって公衆衛生の向上に寄与することを目的とする。
【主な活動内容】
■食・栄養の科学振興事業:栄養に関する調査や研究、国への提言、会員の論文作成支援、書籍の監修等
■食・栄養改善人材育成事業:生涯教育制度、管理栄養士・栄養士への研修実施、職業倫理の普及等
■食生活自立支援事業:国民への栄養指導やイベント開催、栄養ケア・ステーション事業の推進、機関誌や
パンフレット発行、ホームページ・SNSでの情報発信等
■食環境整備事業:各種職能団体との連携協働関係の構築、栄養改善活動表彰事業等
■国際公衆衛生向上事業:アジア諸国への栄養士制度・栄養士養成システムへの支援事業、国際交流等
3.加盟団体数:47都道府県栄養士会
4.会員数:48,449人(令和8年3月31日時点)
5.法人代表:代表理事会長 中村 丁次
1
1.設立年月日
(1)任 意 団 体:設立年月日 昭和20年5月21日(栄養士規則制定に伴って)
(2)社 団 法 人:許可年月日 昭和34年11月13日(厚生省東衛第1710号)
(3)公益社団法人:認定年月日 平成24年7月23日(府益坦第6726号)
登記年月日 平成24年8月1日
2.活動目的及び主な活動内容:
食の営みのよろこびの中、自己実現を求め、健やかによりよく共に生きる。人びとのこの願いに
応えることを職責とする管理栄養士・栄養士が組織する本会は、国民との広範な協働のもと、栄養・
食事指導にかかる科学とその専門的実用技術に立脚しながら、保健、医療、福祉及び教育等の分
野において、健康を豊かに育む食生活の確立と栄養・食事療法の進歩に資する諸般の事業を遂行
し、もって公衆衛生の向上に寄与することを目的とする。
【主な活動内容】
■食・栄養の科学振興事業:栄養に関する調査や研究、国への提言、会員の論文作成支援、書籍の監修等
■食・栄養改善人材育成事業:生涯教育制度、管理栄養士・栄養士への研修実施、職業倫理の普及等
■食生活自立支援事業:国民への栄養指導やイベント開催、栄養ケア・ステーション事業の推進、機関誌や
パンフレット発行、ホームページ・SNSでの情報発信等
■食環境整備事業:各種職能団体との連携協働関係の構築、栄養改善活動表彰事業等
■国際公衆衛生向上事業:アジア諸国への栄養士制度・栄養士養成システムへの支援事業、国際交流等
3.加盟団体数:47都道府県栄養士会
4.会員数:48,449人(令和8年3月31日時点)
5.法人代表:代表理事会長 中村 丁次
1