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【資料2】看護小規模多機能型居宅介護 (42 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73207.html |
| 出典情報 | 社会保障審議会 介護給付費分科会(第257回 5/25)《厚生労働省》 |
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看護小規模多機能型居宅介護の利用者のサービス利用に伴う変化
○本人の状態等の課題「あり」の割合は「在宅療養・介護の継続」が72.9%で最も多く、改善等の状況でも「在宅療養・
介護の継続」が93.5%と最も多かった。
■本人の状態等の課題「あり」の割合 (n=85、複数回答)
0%
20%
在宅療養・介護の継続
ADL
再入院の発生のリスク
誤嚥性肺炎の発生リスク
排泄の自立
経口摂取
薬の種類・量の軽減
苦痛・疼痛の軽減・緩和
(既に生じている)褥瘡の改善・治癒
40%
60%
80%
72.9%
67.1%
62.4%
57.6%
44.7%
41.2%
41.2%
36.5%
17.6%
■本人の状態等の課題「あり」の場合の改善等の状況 (n=85、複数回答)
0%
20%
40%
100%
4.8 1.6
87.8
誤嚥性肺炎の発生リスク(n=49)
(発生しなかった/発生した)
12.2
6.5
87.1
苦痛・疼痛の軽減・緩和(n=31)
(改善した/改善しなかった)
86.7
(既に生じている)褥瘡の改善・治癒(n=15)
(改善した/改善しなかった)
22.9
68.6
経口摂取(n=35)
(改善した/改善しなかった)
31.6
3.5
43.4
56.6
47.4
改善等あり
2.9
31.4
64.9
ADL(n=57)
(改善した/改善しなかった)
6.5
13.3
74.3
薬の種類・量の軽減(n=35)
(改善した/改善しなかった)
排泄の自立(n=38)
(改善した/改善しなかった)
80%
93.5
在宅療養・介護の継続(n=62)
(継続できた/継続できなかった)
再入院の発生のリスク(n=53)
(再入院はなかった/再入院があった)
60%
50.0
改善等なし
2.6
無回答
【出典】令和7年度老人保健健康増進等事業「看護小規模多機能型居宅介護の役割と設置促進に関する調査研究事業」より老健局老人保健課にて作成 41
○本人の状態等の課題「あり」の割合は「在宅療養・介護の継続」が72.9%で最も多く、改善等の状況でも「在宅療養・
介護の継続」が93.5%と最も多かった。
■本人の状態等の課題「あり」の割合 (n=85、複数回答)
0%
20%
在宅療養・介護の継続
ADL
再入院の発生のリスク
誤嚥性肺炎の発生リスク
排泄の自立
経口摂取
薬の種類・量の軽減
苦痛・疼痛の軽減・緩和
(既に生じている)褥瘡の改善・治癒
40%
60%
80%
72.9%
67.1%
62.4%
57.6%
44.7%
41.2%
41.2%
36.5%
17.6%
■本人の状態等の課題「あり」の場合の改善等の状況 (n=85、複数回答)
0%
20%
40%
100%
4.8 1.6
87.8
誤嚥性肺炎の発生リスク(n=49)
(発生しなかった/発生した)
12.2
6.5
87.1
苦痛・疼痛の軽減・緩和(n=31)
(改善した/改善しなかった)
86.7
(既に生じている)褥瘡の改善・治癒(n=15)
(改善した/改善しなかった)
22.9
68.6
経口摂取(n=35)
(改善した/改善しなかった)
31.6
3.5
43.4
56.6
47.4
改善等あり
2.9
31.4
64.9
ADL(n=57)
(改善した/改善しなかった)
6.5
13.3
74.3
薬の種類・量の軽減(n=35)
(改善した/改善しなかった)
排泄の自立(n=38)
(改善した/改善しなかった)
80%
93.5
在宅療養・介護の継続(n=62)
(継続できた/継続できなかった)
再入院の発生のリスク(n=53)
(再入院はなかった/再入院があった)
60%
50.0
改善等なし
2.6
無回答
【出典】令和7年度老人保健健康増進等事業「看護小規模多機能型居宅介護の役割と設置促進に関する調査研究事業」より老健局老人保健課にて作成 41