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【資料2】看護小規模多機能型居宅介護 (35 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73207.html
出典情報 社会保障審議会 介護給付費分科会(第257回 5/25)《厚生労働省》
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看護小規模多機能型居宅介護事業所の併設サービスの状況
○看護小規模多機能型居宅介護が同一法人・関連法人の施設で併設しているサービスは、最も多いのは「訪問看護」
67.6%、次いで「居宅介護支援」35.7%である。

■事業所に併設※しているサービス(複数回答)(n=182)
※「併設」とは同一法人または関連法人が事業所と同一または隣接する敷地内で運営している、異なる施設・事業所を指す。
0%

20%

40%

訪問看護ステーション

80%
67.6%

居宅介護支援事業所

35.7%

高齢者向け住まい(有料老人ホーム、サービス付き高齢者住宅等)

26.4%

入所系サービス(特養、老健、介護医療院、特定施設入居者生活介護、認知症対応型共同生活介護等)

23.6%

通所系サービス(通所介護、療養通所介護等)

20.3%

「訪問看護ステーション」以外の訪問系サービス(訪問介護、定期巡回等)

17.6%

診療所

9.3%

病院

7.7%

小規模多機能型居宅介護

7.1%

障害福祉サービス・児童福祉サービス等(共生型を含む)

4.4%

その他の介護保険サービス

3.8%

その他

3.3%

特になし

60%

11.0%

【出典】令和7年度老人保健健康増進等事業「看護小規模多機能型居宅介護の役割と設置促進に関する調査研究事業」より老健局老人保健課にて作成

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