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参考資料5 乳がん検診における「高濃度乳房」への対応について (19 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_71872.html |
| 出典情報 | がん検診のあり方に関する検討会(第46回 3/23)《厚生労働省》 |
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参考3:マンモグラフィ検診を受ける以外に、日ごろから何か自分でできるこ
とはありますか。
日頃から、自分の乳房がどのような状態かを知っておくこと(これを「ブ
レストアウェネス(Breast Awareness)」といいます)が重要です。乳房
は自分で見て、触ることができるので、月一回は自分の乳房の状態をチ
エックしましょう。しこりを探すという意識ではなく、いつもの乳房と
変わりがないか、乳房の変化に気を付けることがポイントです。何か変
化を感じたらすぐに医療機関を受診しましょう。
また、乳房に変化がなくても、検診を定期的に受けることも大切です。
高濃度乳房と判定された場合でも、決められた間隔でマンモグラフィに
よる検診を繰り返し受けることで、変化を見つけやすくなります。
とはありますか。
日頃から、自分の乳房がどのような状態かを知っておくこと(これを「ブ
レストアウェネス(Breast Awareness)」といいます)が重要です。乳房
は自分で見て、触ることができるので、月一回は自分の乳房の状態をチ
エックしましょう。しこりを探すという意識ではなく、いつもの乳房と
変わりがないか、乳房の変化に気を付けることがポイントです。何か変
化を感じたらすぐに医療機関を受診しましょう。
また、乳房に変化がなくても、検診を定期的に受けることも大切です。
高濃度乳房と判定された場合でも、決められた間隔でマンモグラフィに
よる検診を繰り返し受けることで、変化を見つけやすくなります。