よむ、つかう、まなぶ。

MC plus(エムシープラス)は、診療報酬・介護報酬改定関連のニュース、

資料、研修などをパッケージした総合メディアです。


資料3_多様な人材が参入しやすい養成課程について[1.7MB] (29 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_75535.html
出典情報 医療関係職種の安定的な養成・確保に関する検討会(第4回 8/24)《厚生労働省》
低解像度画像をダウンロード

資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。

既修単位の履修免除等の効果・課題⑨(つづき)

〇 既習単位の評価による履修免除または単位認定について、学生側にとっての課題(※学校側が想定する学生の課題)
(複数回答可)
<履修免除・単位認定実績の有無ごとの比較>
RT

MT

CE

PO

DH

DT

EMT

実績 あり なし あり なし あり なし あり なし あり なし あり なし あり なし
8
6
7
2
1
20 50
6
7
4
6
回答数 11 14 8
既習単位の評価に必要な書類・情報が集められない
(当時のシラバス・カリキュラム等の情報が入手困 63.6 35.7 25.0 50.0 66.7 85.7 50.0 100.0 45.0 56.0 66.7 28.6 50.0 16.7
難・保管がない)(%)
申請を行っても履修免除が認められないことが多い 45.5 28.6 37.5 12.5
(%)

0.0 14.3 0.0 100.0 10.0 24.0 0.0 28.6 0.0

0.0

学習負担の軽減効果が小さい(%)

9.1 42.9 25.0 37.5 16.7 14.3 50.0 100.0 25.0 32.0 16.7 71.4 25.0 33.3

その他(%)

9.1 21.4 12.5 12.5 16.7 14.3 0.0

0.0 25.0 16.0 16.7 0.0 25.0 50.0

※実績区分=2025年度の履修免除・単位認定の実績(1件以上=実績あり/0件=実績なし)

28