よむ、つかう、まなぶ。
資料3_多様な人材が参入しやすい養成課程について[1.7MB] (14 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_75535.html |
| 出典情報 | 医療関係職種の安定的な養成・確保に関する検討会(第4回 8/24)《厚生労働省》 |
ページ画像
ダウンロードした画像を利用する際は「出典情報」を明記してください。
低解像度画像をダウンロード
プレーンテキスト
資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。
既修単位の履修免除等の状況①
○ 約7割の学校で、社会人や既資格者に対して、過去の学修内容を履修免除や単位認定の対象としている。
○ 既習単位の評価による履修免除または単位認定の対象分野は、「基礎分野」が95.0%と最も多く、ほぼ全ての
職種で9割以上を占めていた。次いで「専門基礎分野」が55.3%、「専門分野」が35.2%であり、専門性が高い
分野になるほど対象としている学校の割合は低くなっていた※。
※ただし、学内規程等で、履修免除・単位認定の対象としている科目を回答しており、これらの科目で履修免除・単位認定を行った
実績の有無は問わない。
〇 既習単位の評価と履修免除や単位認定の実施状況(単一回答)
全職種 NS PT OT ST ORT RT
回答数 1,134 492 163 116 39 20 35
MT
24
CE
26
PO DH DT EMT
7 144 37 31
実施している(%)
70.9 84.8 68.7 75.0 66.7 55.0 71.4 66.7 50.0 42.9 48.6 35.1 35.5
実施していない(%)
22.8 12.2 21.5 19.0 30.8 35.0 28.6 20.8 26.9 42.9 43.8 48.6 54.8
実施に向けて計画・準備している(%)
2.2
0.4 2.5 3.4 2.6 0.0 0.0 8.3 3.8 0.0 3.5 10.8 6.5
過去に実施を検討したが見送った(%)
1.1
0.2 1.2 2.6 0.0 5.0 0.0 4.2 7.7 14.3 0.7 0.0 0.0
その他(%)
3.0
2.4 6.1 0.0 0.0 5.0 0.0 0.0 11.5 0.0 3.5 5.4 3.2
13
○ 約7割の学校で、社会人や既資格者に対して、過去の学修内容を履修免除や単位認定の対象としている。
○ 既習単位の評価による履修免除または単位認定の対象分野は、「基礎分野」が95.0%と最も多く、ほぼ全ての
職種で9割以上を占めていた。次いで「専門基礎分野」が55.3%、「専門分野」が35.2%であり、専門性が高い
分野になるほど対象としている学校の割合は低くなっていた※。
※ただし、学内規程等で、履修免除・単位認定の対象としている科目を回答しており、これらの科目で履修免除・単位認定を行った
実績の有無は問わない。
〇 既習単位の評価と履修免除や単位認定の実施状況(単一回答)
全職種 NS PT OT ST ORT RT
回答数 1,134 492 163 116 39 20 35
MT
24
CE
26
PO DH DT EMT
7 144 37 31
実施している(%)
70.9 84.8 68.7 75.0 66.7 55.0 71.4 66.7 50.0 42.9 48.6 35.1 35.5
実施していない(%)
22.8 12.2 21.5 19.0 30.8 35.0 28.6 20.8 26.9 42.9 43.8 48.6 54.8
実施に向けて計画・準備している(%)
2.2
0.4 2.5 3.4 2.6 0.0 0.0 8.3 3.8 0.0 3.5 10.8 6.5
過去に実施を検討したが見送った(%)
1.1
0.2 1.2 2.6 0.0 5.0 0.0 4.2 7.7 14.3 0.7 0.0 0.0
その他(%)
3.0
2.4 6.1 0.0 0.0 5.0 0.0 0.0 11.5 0.0 3.5 5.4 3.2
13