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資料3_多様な人材が参入しやすい養成課程について[1.7MB] (26 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_75535.html
出典情報 医療関係職種の安定的な養成・確保に関する検討会(第4回 8/24)《厚生労働省》
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既修単位の履修免除等の効果・課題⑦(つづき)
〇 既習単位の評価による履修免除または単位認定を運用する上での学校側の課題(複数回答可)
<履修免除・単位認定実績の有無ごとの比較>
RT

MT

CE

PO

DH

DT

EMT

実績 あり なし あり なし あり なし あり なし あり なし あり なし あり なし
8
8
6
7
2
1
20 50
6
7
4
6
回答数 11 14
既習単位の評価に必要な書類・情報がそろわない(過去
のシラバス・カリキュラム等の情報が出身校等に保管さ
れておらず、学生が入手できない場合がある)(%)

27.3 14.3 12.5 50.0 66.7 71.4 50.0 0.0 30.0 36.0 66.7 42.9 0.0 16.7

既習単位の評価に関する学内のルール・取り決めが整備
されていない(%)

9.1

既習単位の評価に関する学内のルール・取り決めはある
ものの、単位認定担当者によって判断や解釈にばらつき
がある(%)

27.3 0.0 25.0 12.5 33.3 14.3 50.0 0.0

既習単位の評価に時間を要する(%)

54.5 7.1 25.0 12.5 16.7 57.1 0.0 100.0 30.0 44.0 50.0 42.9 50.0 16.7

学校側(教員職・事務職含む)の業務負担が大きい
(%)

63.6 21.4 25.0 12.5 16.7 57.1 50.0 100.0 30.0 54.0 33.3 57.1 50.0 33.3

費用負担が大きい(判断に困った時の外部専門家への相
談料、情報管理のためのシステムの導入・改修費用等)
(%)

0.0

0.0

0.0

0.0

0.0

0.0

2.0

0.0

0.0

0.0

0.0

その他(%)

9.1

7.1 12.5 0.0 16.7 0.0

0.0

0.0

5.0

4.0

0.0

0.0

0.0

0.0

特に課題はない(%)

9.1 57.1 37.5 37.5 0.0 14.3 0.0

7.1

0.0 12.5 0.0

0.0

0.0

0.0

0.0

0.0 100.0 0.0 20.0 16.7 0.0

0.0

0.0

5.0 14.0 0.0 28.6 0.0 16.7

0.0 35.0 18.0 33.3 14.3 25.0 66.7

※実績区分=2025年度の履修免除・単位認定の実績(1件以上=実績あり/0件=実績なし)
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