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【資料1】定期巡回・随時対応型訪問介護看護及び夜間対応型訪問介護 (51 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_75011.html |
| 出典情報 | 社会保障審議会 介護給付費分科会(第262回 8/5)《厚生労働省》 |
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定期巡回・随時対応型訪問介護看護(夜間対応型区分)の新設によるメリット
○事業所回答によると、夜間対応型区分の新設によるメリットについて、全体では「利用者確保の可能性」が
37.0%、次いで 「夜間帯以外のサービス提供も提案可能」が28.2%であった。
○夜間対応型区分の新設によるメリットについて、夜間対応型区分利用者の有無別にみると、既に利用している利
用者がいる場合は、「他サービスとの併用可能性」が最多で50.0%であった。
○また、現在のところ利用予定の利用者はいない場合は「利用者確保の可能性」が最多で37.3%であった。
夜間対応型区分の新設によるメリット(夜間対応型区分利用者の有無別)(複数回答)(n:事業所数)
0.0%
利用者確保の可能性
20.0%
40.0%
31.3%
0.0%
夜間帯以外のサービス提供も提案可能
0.0%
18.2%
18.2%
他サービスとの併用可能性
9.1%
経済的な理由で活用できなかった利用者の利用可能性
人員配置・移動・備品購入等のスケールメリット
区分変更のみで事務手続きが簡便
その他
メリットを感じない
9.1%
2.5%
0.0% 6.3%
2.4%
0.0%
10.1%
6.3%
10.0%
2.1% 9.1%
0.0%
0.0%1.9%
9.1%
0.0%
12.5%
19.1%
24.4%
100.0%
37.3%
45.5%
43.8%
28.2%
25.0%
28.7%
27.3%
21.4%
0.0%
80.0%
37.0%
19.7%
営業機会の増加
60.0%
50.0%
100.0%
100.0%
37.5%
23.4%
50.0%
24.8%
24.9%
全体(n=238)
既に利用している利用者がいる(n=16)
今後、利用する予定の者がいる(n=2)
現在のところ利用予定の利用者はいない(n=209)
その他(n=11)
45.5%
出典:令和6年度老人保健健康増進等事業 「定期巡回・随時対応型訪問介護看護と夜間対応型訪問介護のあり方に関する調査研究事業」(株式会社NTTデータ経営研究所)
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○事業所回答によると、夜間対応型区分の新設によるメリットについて、全体では「利用者確保の可能性」が
37.0%、次いで 「夜間帯以外のサービス提供も提案可能」が28.2%であった。
○夜間対応型区分の新設によるメリットについて、夜間対応型区分利用者の有無別にみると、既に利用している利
用者がいる場合は、「他サービスとの併用可能性」が最多で50.0%であった。
○また、現在のところ利用予定の利用者はいない場合は「利用者確保の可能性」が最多で37.3%であった。
夜間対応型区分の新設によるメリット(夜間対応型区分利用者の有無別)(複数回答)(n:事業所数)
0.0%
利用者確保の可能性
20.0%
40.0%
31.3%
0.0%
夜間帯以外のサービス提供も提案可能
0.0%
18.2%
18.2%
他サービスとの併用可能性
9.1%
経済的な理由で活用できなかった利用者の利用可能性
人員配置・移動・備品購入等のスケールメリット
区分変更のみで事務手続きが簡便
その他
メリットを感じない
9.1%
2.5%
0.0% 6.3%
2.4%
0.0%
10.1%
6.3%
10.0%
2.1% 9.1%
0.0%
0.0%1.9%
9.1%
0.0%
12.5%
19.1%
24.4%
100.0%
37.3%
45.5%
43.8%
28.2%
25.0%
28.7%
27.3%
21.4%
0.0%
80.0%
37.0%
19.7%
営業機会の増加
60.0%
50.0%
100.0%
100.0%
37.5%
23.4%
50.0%
24.8%
24.9%
全体(n=238)
既に利用している利用者がいる(n=16)
今後、利用する予定の者がいる(n=2)
現在のところ利用予定の利用者はいない(n=209)
その他(n=11)
45.5%
出典:令和6年度老人保健健康増進等事業 「定期巡回・随時対応型訪問介護看護と夜間対応型訪問介護のあり方に関する調査研究事業」(株式会社NTTデータ経営研究所)
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