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【資料1】定期巡回・随時対応型訪問介護看護及び夜間対応型訪問介護 (50 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_75011.html
出典情報 社会保障審議会 介護給付費分科会(第262回 8/5)《厚生労働省》
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定期巡回・随時対応型訪問介護看護(夜間対応型区分)の利用者の状況(職員の充足状況別)
○事業所回答によると、夜間対応型区分の利用者について、全体では「現在のところ利用予定の利用者はいない」
が最多で89.2%、次いで「既に利用している利用者がいる」が5.8%であった。
○夜間対応型区分の利用者について、職員の充足状況別にみると、いずれの回答区分においても全体と同様に「現
在のところ利用予定の利用者はいない」が最多であった。

夜間対応型区分の利用者の有無(職員の充足状況別)(n:事業所数)
0%

20%

40%

60%

80%

100%

0.7%
全体(n=278)

5.8%

89.2%

4.3%

0.0%
充足している(n=39)

7.7%

89.7%

0.0%
余裕がない(n=59)

2.6%
0.0%

5.1%

94.9%

0.9%

やや不足している(n=114)

5.3%

87.7%

6.1%

82.7%

7.7%

1.9%
とても不足している(n=52)

7.7%

0.0%
その他(n=7)

0.0%

100.0%
0.0%

既に利用している利用者がいる
現在のところ利用予定の利用者はいない

今後、利用する予定の者がいる
その他

(注)四捨五入等のため、内訳の合計が総数に一致しない場合がある。
出典:令和6年度老人保健健康増進等事業 「定期巡回・随時対応型訪問介護看護と夜間対応型訪問介護のあり方に関する調査研究事業」(株式会社NTTデータ経営研究所)

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