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03資料1-1_おたふくかぜワクチンについて (32 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_74777.html |
| 出典情報 | 厚生科学審議会 予防接種・ワクチン分科会 予防接種基本方針部会 ワクチン評価に関する小委員会(第35回 7/22)《厚生労働省》 |
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おたふくかぜワクチンに係るワクチン小委における検討課題について
おたふくかぜワクチンに係るワクチン小委における検討課題
ワクチン小委における検討課題
検討項目
おたふくかぜの疾病負荷
ワクチンの有効性・安全性・費用対効果
主に前回の小委で御議論いただいた検討課題
○
今回新たに提出されたおたふくかぜワクチンファクトシート(第2版)等を踏まえ、
おたふくかぜの疾病負荷について評価を行う。
○
今回新たに提出されたおたふくかぜワクチンファクトシート(第2版)等を踏まえ、
新たなMMRワクチン及び既存のおたふくかぜワクチンそれぞれについての、有効性・
安全性・費用対効果について評価を行う。
○
おたふくかぜの疾病負荷、新たなMMRワクチン及び既存のおたふくかぜワクチンそ
れぞれについての有効性・安全性・費用対効果についての評価を踏まえ、
・
・
広く接種を促進することについての
科学的観点からの意義等
MMRワクチンの接種を広く促進することの科学的観点からの意義
既存のおたふくかぜワクチンの接種を広く促進することの科学的観点からの意義
について総合的な評価を行い、必要に応じて定期接種化に係る検討に必要な具体的
な論点や、科学的知見の収集方針等について主に技術的な観点から整理を行う。
※
なお、第3回基本方針部会(平成25年7月)において決定された方針に沿って検討
を進めることの適否について改めて検討を行うこととされている。
○
接種年齢等の具体的なプログラム
薬事の範囲を前提に、広く接種を促進することについての科学的観点からの意義等
についての議論や、第3回基本方針部会(平成25年7月)において既にご議論いただ
いている、仮により高い安全性が期待できるワクチンが開発・承認された場合の接種
年齢等の具体的なプログラム等を踏まえ、接種年齢等の具体的なプログラムについて
の検討を行う。
※ 具体的なプログラムを検討するにあたっては、通常、科学的観点以外の観点も考慮
する必要があるため、ワクチン小委においては、必ずしもプログラムを絞りきらない
形で評価を行うことが基本とされている。
特に今回の小委で御議論いただきたい検討課題
32
おたふくかぜワクチンに係るワクチン小委における検討課題
ワクチン小委における検討課題
検討項目
おたふくかぜの疾病負荷
ワクチンの有効性・安全性・費用対効果
主に前回の小委で御議論いただいた検討課題
○
今回新たに提出されたおたふくかぜワクチンファクトシート(第2版)等を踏まえ、
おたふくかぜの疾病負荷について評価を行う。
○
今回新たに提出されたおたふくかぜワクチンファクトシート(第2版)等を踏まえ、
新たなMMRワクチン及び既存のおたふくかぜワクチンそれぞれについての、有効性・
安全性・費用対効果について評価を行う。
○
おたふくかぜの疾病負荷、新たなMMRワクチン及び既存のおたふくかぜワクチンそ
れぞれについての有効性・安全性・費用対効果についての評価を踏まえ、
・
・
広く接種を促進することについての
科学的観点からの意義等
MMRワクチンの接種を広く促進することの科学的観点からの意義
既存のおたふくかぜワクチンの接種を広く促進することの科学的観点からの意義
について総合的な評価を行い、必要に応じて定期接種化に係る検討に必要な具体的
な論点や、科学的知見の収集方針等について主に技術的な観点から整理を行う。
※
なお、第3回基本方針部会(平成25年7月)において決定された方針に沿って検討
を進めることの適否について改めて検討を行うこととされている。
○
接種年齢等の具体的なプログラム
薬事の範囲を前提に、広く接種を促進することについての科学的観点からの意義等
についての議論や、第3回基本方針部会(平成25年7月)において既にご議論いただ
いている、仮により高い安全性が期待できるワクチンが開発・承認された場合の接種
年齢等の具体的なプログラム等を踏まえ、接種年齢等の具体的なプログラムについて
の検討を行う。
※ 具体的なプログラムを検討するにあたっては、通常、科学的観点以外の観点も考慮
する必要があるため、ワクチン小委においては、必ずしもプログラムを絞りきらない
形で評価を行うことが基本とされている。
特に今回の小委で御議論いただきたい検討課題
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