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参考資料7ー1_第4期がん対策推進基本計画測定値判定一覧 (9 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73926.html
出典情報 がん対策推進協議会(第95回 6/18)《厚生労働省》
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薬物療法について
専任のがん薬物療法に関す

化学療法/薬物療法関

る専門資格を有する常勤の

連QI(拠点病院等

薬剤師が1人以上配置さ

213107

90.7%

90.8%

A

(QI研究参加施設)に

れているがん診療連携拠点

おける標準的治療の実

病院の割合
薬物療法に携わる専門的

施割合)大腸

な知識及び技能を有する常

化学療法/薬物療法関

勤の医師が1人以上配置

連QI(拠点病院等

されている拠点病院等の割

99.8%

99.8%

B

合(がん診療連携拠点病院:専従の

(QI研究参加施設)に

53.1%

52.1%

C

67.0%

66.8%

C

40.0%

41.4%

A

44.6

45.3

C

43.8

43.7

A

55.5

56.2

C

16.9%



D

おける標準的治療の実

213205

薬物療法に携わる専門的な知識及び技

施割合)胃

能を有する常勤の医師が1人以上配置さ
れている割合)
213108

薬物療法に携わる専門的
な知識及び技能を有する常

化学療法/薬物療法関

勤の医師が1人以上配置

連QI(拠点病院等

されている拠点病院等の割

100.0%

100.0%

B

(QI研究参加施設)に

合(地域がん診療病院:専任の薬物

おける標準的治療の実

療法に携わる専門的な知識及び技能を

施割合)肺

有する常勤の医師が1人以上配置されて

【国及び都道府県】患者が、病態や生活背景等、それぞれ
の状況に応じた適切かつ安全な薬物療法を受けられるよ
う、標準的治療の提供に加えて、科学的根拠に基づく高度
な薬物療法の提供についても、医療機関間の役割分担の
明確化及び連携体制の整備等の取組を進める

いる割合)

がん看護又はがん薬物療法

最新の知見に基づく適 遅延なく化学療法が行

に関する専門資格を有する

切な化学療法のタイム えているか(例:術後

常勤の看護師が外来化学
療法室に1人以上配置さ
れている拠点病院等の割合

リー・安全な実施
83.4%

84.7%

A

から化学療法まで、ある
いは、進行例における診

(がん診療連携拠点病院:専従のがん
看護又はがん薬物療法に関する専門資

断から化学療法までの

格を有する常勤の看護師が外来化学療

期間)*7 大腸

法室に1人以上配置されている割合)
213109

化学療法における手術

がん看護又はがん薬物療法

遅延なく化学療法が行

に関する専門資格を有する

えているか(例:術後

常勤の看護師が外来化学
療法室に1人以上配置さ
れている拠点病院等の割合

化学療法における手術
70.2%

64.4%

C

から化学療法まで、ある

213206

いは、進行例における診

(地域がん診療病院:専任のがん看護
又はがん薬物療法に関する専門資格を有

断から化学療法までの

する常勤の看護師が外来化学療法室に

期間)*7 胃

1人以上配置されている割合)

遅延なく化学療法が行
免疫関連有害事象を含む

えているか(例:術後

有害事象に対して、他診療

化学療法における手術

科や他病院と連携等して対

213110

100.0%

100.0%

B

から化学療法まで、ある

応している拠点病院等の割

いは、進行例における診



断から化学療法までの
期間)*7 肺

国立がん研究センターや関係学会と連携し、国民が、薬物
213111

療法等に関する正しい情報を得ることができるよう、科学的
根拠に基づく治療法に関する情報提供及び普及啓発を推


-

【国及び都道府県】バイオ後続品に係る新たな目標を踏ま
え、使用促進のための具体的な方策を検討

自施設で対応できるがんに

科学的根拠を有する免

ついて提供可能な診療内容
を病院HP等でわかりやすく

100.0%

100.0%

B

213207

広報している拠点病院等の

標設定無し(着実に検討を
進めること)

る正しい情報を取得

必要な情報を取得でき
ている割合

割合

方策の検討段階のため、指

国民が免疫療法に関す 疫療法について国民が

*7. 化学療法を遅延なく受けることができているかを評価。
測定対象の定義や測定方法について、研究班で検討予
定。

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