よむ、つかう、まなぶ。
参考資料7ー1_第4期がん対策推進基本計画測定値判定一覧 (20 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73926.html |
| 出典情報 | がん対策推進協議会(第95回 6/18)《厚生労働省》 |
ページ画像
ダウンロードした画像を利用する際は「出典情報」を明記してください。
低解像度画像をダウンロード
プレーンテキスト
資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。
「第4期がん対策推進基本計画ロジックモデル 確定版」:社会連携に基づく緩和ケア等の患者支援
#
取り組むべき施策
アウトプット指標
ベースライン値
測定値(中間)
測定値(最終)
判定
※赤塗:コア指標
#
中間アウトカム
中間アウトカム指標
あり方の検討段階のた
希望時にセカンドオピニ
がん治療前に、セカンド
め、指標設定無し(着
320201 オンを受けられる割合の
オピニオンに関する話を
ベースライン値
測定値(中間)
測定値(最終)
判定
#
分野別アウトカム
分野別アウトカム指標
ベースライン値
測定値(中間)
測定値(最終)
判定
#
最終アウトカム
最終アウトカム指標
ベースライン値
測定値(中間)
70.5%
79.0%
測定値(最終)
判定
社会連携に基づく緩和ケア等の患者支援
【拠点病院等】都道府県がん診療連携協議会におい
-
て、セカンドオピニオンを受けられる医療機関や、緩和ケ
ア及び在宅医療等へのアクセスに関する情報提供の在
り方について検討
【拠点病院等】地域包括ケアシステムの仕組みも踏まえ
320101
つつ、地域の実情に応じて、介護事業所や薬局等の地
域の関係機関との連携や、社会的支援や困難事例等
への対応に取り組む
実に検討を進めること)
向上
専門医療機関連携薬
局(傷病の区分:が
141
207
A
ん)の認定数
320202
療養場所に関する話し
合いの普及
全てのがん患者及びその
34.9%
31.7%
*
受けたがん患者の割合
合いがあった
ん患者の割合の増加
ん患者の割合
47.9%
60.2%
A
000010
家族の苦痛の軽減並び
に療養生活の質の維持
向上
患者と医師間で最期の
療養場所に関する話し
300006
望んだ場所で過ごせたが 望んだ場所で過ごせたが
現在自分らしい日常生
活を送れていると感じる
*
がん患者の割合
在宅で亡くなったがん患 在宅で亡くなったがん患
35.7%
52.9%
A
300007 者の医療に対する満足
度の向上
者の医療に対する満足
79.1%
85.5%
A
度
地域の関係者間の連携体制を構築することで、地域に
320102
おける課題の解決を促すため、拠点病院等を中心とした 地域緩和ケア連携調整
施設間の連携・調整を担う者の育成に、引き続き取り 員研修受講者数
組む
57(累計1,335)
88(累計1,423)
A
23,381
25,090
A
21,958
23,613
A
診療情報提供料
(Ⅱ)
の算定数(算定回数)
セカンドオピニオンに関する情報提供及び利用状況等の
320103
実態把握を行い、関係団体等と連携した適切な情報
提供の在り方について検討
診療情報提供料
(Ⅱ)
の算定数(患者数)
52
#
取り組むべき施策
アウトプット指標
ベースライン値
測定値(中間)
測定値(最終)
判定
※赤塗:コア指標
#
中間アウトカム
中間アウトカム指標
あり方の検討段階のた
希望時にセカンドオピニ
がん治療前に、セカンド
め、指標設定無し(着
320201 オンを受けられる割合の
オピニオンに関する話を
ベースライン値
測定値(中間)
測定値(最終)
判定
#
分野別アウトカム
分野別アウトカム指標
ベースライン値
測定値(中間)
測定値(最終)
判定
#
最終アウトカム
最終アウトカム指標
ベースライン値
測定値(中間)
70.5%
79.0%
測定値(最終)
判定
社会連携に基づく緩和ケア等の患者支援
【拠点病院等】都道府県がん診療連携協議会におい
-
て、セカンドオピニオンを受けられる医療機関や、緩和ケ
ア及び在宅医療等へのアクセスに関する情報提供の在
り方について検討
【拠点病院等】地域包括ケアシステムの仕組みも踏まえ
320101
つつ、地域の実情に応じて、介護事業所や薬局等の地
域の関係機関との連携や、社会的支援や困難事例等
への対応に取り組む
実に検討を進めること)
向上
専門医療機関連携薬
局(傷病の区分:が
141
207
A
ん)の認定数
320202
療養場所に関する話し
合いの普及
全てのがん患者及びその
34.9%
31.7%
*
受けたがん患者の割合
合いがあった
ん患者の割合の増加
ん患者の割合
47.9%
60.2%
A
000010
家族の苦痛の軽減並び
に療養生活の質の維持
向上
患者と医師間で最期の
療養場所に関する話し
300006
望んだ場所で過ごせたが 望んだ場所で過ごせたが
現在自分らしい日常生
活を送れていると感じる
*
がん患者の割合
在宅で亡くなったがん患 在宅で亡くなったがん患
35.7%
52.9%
A
300007 者の医療に対する満足
度の向上
者の医療に対する満足
79.1%
85.5%
A
度
地域の関係者間の連携体制を構築することで、地域に
320102
おける課題の解決を促すため、拠点病院等を中心とした 地域緩和ケア連携調整
施設間の連携・調整を担う者の育成に、引き続き取り 員研修受講者数
組む
57(累計1,335)
88(累計1,423)
A
23,381
25,090
A
21,958
23,613
A
診療情報提供料
(Ⅱ)
の算定数(算定回数)
セカンドオピニオンに関する情報提供及び利用状況等の
320103
実態把握を行い、関係団体等と連携した適切な情報
提供の在り方について検討
診療情報提供料
(Ⅱ)
の算定数(患者数)
52