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参考資料7ー1_第4期がん対策推進基本計画測定値判定一覧 (19 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73926.html |
| 出典情報 | がん対策推進協議会(第95回 6/18)《厚生労働省》 |
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「第4期がん対策推進基本計画ロジックモデル 確定版」:相談支援及び情報提供
#
取り組むべき施策
アウトプット指標
ベースライン値
測定値(中間)
測定値(最終)
※赤塗:コア指標
判定
#
中間アウトカム
中間アウトカム指標
ベースライン値
測定値(中間)
測定値(最終)
判定
#
分野別アウトカム
分野別アウトカム指標
ベースライン値
測定値(中間)
測定値(最終)
判定
#
最終アウトカム
最終アウトカム指標
ベースライン値
測定値(中間)
70.5%
79.0%
測定値(最終)
判定
相談支援について
【拠点病院等】がん相談支援センターの認知度向上及びそ
の役割の理解の促進のため、地域の関係機関等と連携し がん相談支援センターで
311101
て、自施設に通院していない者も含む患者やその家族等へ の自施設・他施設からの
の適切なタイミングでの周知に引き続き取り組む。また、相 新規相談件数(全国の
談支援体制へのアクセシビリティを向上させるため、オンライ 拠点病院等での総数)
がん相談支援センターに
328,392
353,988
A
ついて知っているがん患
66.4%
55.1%
C
300001
がん相談支援センターの
311102
相談支援の質を担保するため、関係団体等と連携し、
3,392
73.0%
72.4%
*
000010
に療養生活の質の維持
向上
現在自分らしい日常生
活を送れていると感じる
*
がん患者の割合
用し、役だったと思えるこ
認知度
C
家族の苦痛の軽減並び
がん患者が、相談を利
がん相談支援センターの
と
がん相談支援センターに
3,931
利用したことのある人が
合
ン等を活用した体制整備を進める
相談員研修を受講した
全てのがん患者及びその
役に立ったがん患者の割
者の割合(成人)
311201
がん相談支援センターを
ついて知っているがん患
相談員の人数
者の割合(小児)
上記の内、フォローアップ
治療法や病院について
ピアサポートを利用したこ
66.4%
-
D
とがある人が役に立った
300002
73.6%
70.4%
*
47.7%
44.1%
*
75.0%
88.5%
*
74.4%
-
D
90.1%
ー
D
がん患者の割合
がん相談支援に係る研修等に引き続き取り組む
研修を受講したがん相
311103
談支援センターの相談員
1,250
1,344
A
311202
がん相談支援センターの がん相談支援センターで
一般の人の認知度
の人数
持続可能な相談支援体制の在り方等について検討
43.8%
ー
D
がん患者の家族が、悩
の割合
300003 みや負担を相談できるこ
がんと診断されてから病
あり方の検討段階のため
-
情報入手しようと思う人
がんと診断されてから相 気や療養生活について
311203
談することができること
相談できたと感じるがん
指標設定無し(着実に
検討を進めること)
と
76.3%
60.6%
*
27.3%
15.4%
*
家族の悩みや負担を相
談できる支援が十分で
あると感じているがん患
者・家族の割合
患者の割合
拠点病院等と民間団体による相談機関やピア・サポーター等
との連携体制の構築について検討する。併せて、相談支援 拠点病院等1施設あた
311104
の一層の充実を図るため、ICTや患者団体、社会的人 りの連携している患者団
材リソースを活用し、必要に応じて地方公共団体等の協力 体の数
ピアサポーターについて
3.3
3.6
A
311204 ピアサポーターの認知度
知っているがん患者の割
合
が得られる体制整備の方策について検討
311105
相談支援等に携わる者からピア・サポーター等につなげる
ための仕組みについても検討
拠点病院等1施設あた
りの体験を語り合う場の
8.1
15.9
A
開催数
情報提供について
あり方の検討段階のため
-
治療法や病院について
ニーズや課題等の把握を進め、「情報の均てん化」に向 現時点で指標設定無し
けた適切な情報提供の在り方について検討
(着実に検討を進めるこ
312201
がん情報サービスの一般 がん情報サービスで情報
の人の認知度
と)
入手しようと思う人の割
治療決定までに医療ス
22.8%
ー
がん患者が、治療に関す
合
300004 る十分な情報を得ること
がん情報サービスにアク
がん情報サービスにアク
312101
セスした件数
51,646,076
41,643,293
C
312202
探しているがんの情報に セスし、探していた情報に
たどりつけること
して、がんに関する正しい情報の提供及び理解の促進に
312102
ができること
87.1%
82.1%
C
るコンテンツ更新数
80.3/年(241)
84.5/年(169)
A
312203
がんと診断されてから相 気や療養生活について
談することができること
相談できたと感じるがん
患者の割合
がん情報サービスにおけ
る点字資料
158コンテンツ
185コンテンツ
患者の割合
成人
治療決定までに医療ス
タッフから治療に関する
患者の割合
小児
がんの新しい治療法に関
がんと診断されてから病
がん情報サービスにおけ
十分な情報を得られた
十分な情報を得られた
の割合
引き続き、国立がん研究センターや関係団体等と連携
取り組む
たどり着くことができた人
タッフから治療に関する
D
76.3%
60.6%
*
300005
国民が、がんに対して正
しい認識を持てること
する情報の中には、十分
な科学的根拠がなく、注
意を要するものがあると
思う人の割合
A
障害等により情報取得や意思疎通に配慮が必要な人
や、日本語を母国語としていない人への情報提供を適
312103 切に行うことで医療へのアクセスを確保するために、現状
音声資料数
及び課題等を把握し、情報提供体制の在り方について
57.3コンテンツ/年(172 46.5コンテンツ/年(93
コンテンツ)
コンテンツ)
C
検討
資料の更新数
点字の電子データを扱え 点字の電子データを扱え
る環境にないため
る環境にないため
D
51
#
取り組むべき施策
アウトプット指標
ベースライン値
測定値(中間)
測定値(最終)
※赤塗:コア指標
判定
#
中間アウトカム
中間アウトカム指標
ベースライン値
測定値(中間)
測定値(最終)
判定
#
分野別アウトカム
分野別アウトカム指標
ベースライン値
測定値(中間)
測定値(最終)
判定
#
最終アウトカム
最終アウトカム指標
ベースライン値
測定値(中間)
70.5%
79.0%
測定値(最終)
判定
相談支援について
【拠点病院等】がん相談支援センターの認知度向上及びそ
の役割の理解の促進のため、地域の関係機関等と連携し がん相談支援センターで
311101
て、自施設に通院していない者も含む患者やその家族等へ の自施設・他施設からの
の適切なタイミングでの周知に引き続き取り組む。また、相 新規相談件数(全国の
談支援体制へのアクセシビリティを向上させるため、オンライ 拠点病院等での総数)
がん相談支援センターに
328,392
353,988
A
ついて知っているがん患
66.4%
55.1%
C
300001
がん相談支援センターの
311102
相談支援の質を担保するため、関係団体等と連携し、
3,392
73.0%
72.4%
*
000010
に療養生活の質の維持
向上
現在自分らしい日常生
活を送れていると感じる
*
がん患者の割合
用し、役だったと思えるこ
認知度
C
家族の苦痛の軽減並び
がん患者が、相談を利
がん相談支援センターの
と
がん相談支援センターに
3,931
利用したことのある人が
合
ン等を活用した体制整備を進める
相談員研修を受講した
全てのがん患者及びその
役に立ったがん患者の割
者の割合(成人)
311201
がん相談支援センターを
ついて知っているがん患
相談員の人数
者の割合(小児)
上記の内、フォローアップ
治療法や病院について
ピアサポートを利用したこ
66.4%
-
D
とがある人が役に立った
300002
73.6%
70.4%
*
47.7%
44.1%
*
75.0%
88.5%
*
74.4%
-
D
90.1%
ー
D
がん患者の割合
がん相談支援に係る研修等に引き続き取り組む
研修を受講したがん相
311103
談支援センターの相談員
1,250
1,344
A
311202
がん相談支援センターの がん相談支援センターで
一般の人の認知度
の人数
持続可能な相談支援体制の在り方等について検討
43.8%
ー
D
がん患者の家族が、悩
の割合
300003 みや負担を相談できるこ
がんと診断されてから病
あり方の検討段階のため
-
情報入手しようと思う人
がんと診断されてから相 気や療養生活について
311203
談することができること
相談できたと感じるがん
指標設定無し(着実に
検討を進めること)
と
76.3%
60.6%
*
27.3%
15.4%
*
家族の悩みや負担を相
談できる支援が十分で
あると感じているがん患
者・家族の割合
患者の割合
拠点病院等と民間団体による相談機関やピア・サポーター等
との連携体制の構築について検討する。併せて、相談支援 拠点病院等1施設あた
311104
の一層の充実を図るため、ICTや患者団体、社会的人 りの連携している患者団
材リソースを活用し、必要に応じて地方公共団体等の協力 体の数
ピアサポーターについて
3.3
3.6
A
311204 ピアサポーターの認知度
知っているがん患者の割
合
が得られる体制整備の方策について検討
311105
相談支援等に携わる者からピア・サポーター等につなげる
ための仕組みについても検討
拠点病院等1施設あた
りの体験を語り合う場の
8.1
15.9
A
開催数
情報提供について
あり方の検討段階のため
-
治療法や病院について
ニーズや課題等の把握を進め、「情報の均てん化」に向 現時点で指標設定無し
けた適切な情報提供の在り方について検討
(着実に検討を進めるこ
312201
がん情報サービスの一般 がん情報サービスで情報
の人の認知度
と)
入手しようと思う人の割
治療決定までに医療ス
22.8%
ー
がん患者が、治療に関す
合
300004 る十分な情報を得ること
がん情報サービスにアク
がん情報サービスにアク
312101
セスした件数
51,646,076
41,643,293
C
312202
探しているがんの情報に セスし、探していた情報に
たどりつけること
して、がんに関する正しい情報の提供及び理解の促進に
312102
ができること
87.1%
82.1%
C
るコンテンツ更新数
80.3/年(241)
84.5/年(169)
A
312203
がんと診断されてから相 気や療養生活について
談することができること
相談できたと感じるがん
患者の割合
がん情報サービスにおけ
る点字資料
158コンテンツ
185コンテンツ
患者の割合
成人
治療決定までに医療ス
タッフから治療に関する
患者の割合
小児
がんの新しい治療法に関
がんと診断されてから病
がん情報サービスにおけ
十分な情報を得られた
十分な情報を得られた
の割合
引き続き、国立がん研究センターや関係団体等と連携
取り組む
たどり着くことができた人
タッフから治療に関する
D
76.3%
60.6%
*
300005
国民が、がんに対して正
しい認識を持てること
する情報の中には、十分
な科学的根拠がなく、注
意を要するものがあると
思う人の割合
A
障害等により情報取得や意思疎通に配慮が必要な人
や、日本語を母国語としていない人への情報提供を適
312103 切に行うことで医療へのアクセスを確保するために、現状
音声資料数
及び課題等を把握し、情報提供体制の在り方について
57.3コンテンツ/年(172 46.5コンテンツ/年(93
コンテンツ)
コンテンツ)
C
検討
資料の更新数
点字の電子データを扱え 点字の電子データを扱え
る環境にないため
る環境にないため
D
51