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参考資料7ー1_第4期がん対策推進基本計画測定値判定一覧 (17 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73926.html
出典情報 がん対策推進協議会(第95回 6/18)《厚生労働省》
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「第4期がん対策推進基本計画ロジックモデル 確定版」:高齢者のがん対策

#

取り組むべき施策

アウトプット指標

ベースライン値

測定値(中間)

測定値(最終)

※赤塗:コア指標

判定



中間アウトカム

中間アウトカム指標

ベースライン値

測定値(中間)

測定値(最終)

判定

#

分野別アウトカム

分野別アウトカム指標

ベースライン値

測定値(中間)

測定値(最終)

判定

#

最終アウトカム

最終アウトカム指標

ベースライン値

測定値(中間)

70.5%

79.0%

測定値(最終)

判定

高齢者のがん対策
医師・看護師・介護職

当該がん医療圏におい
て、地域の医療機関や

240201

多職種連携の評価

在宅療養支援診療所
【拠点病院等】地域の医療機関及び介護事業所等と とがんに関する医療提供
の連携体制の整備を進める

体制や社会的支援、緩

携は良かったと回答した

79.4%

77.4%

C

人の割合

等の医療・介護従事者
240101

員など医療者同士の連

97.6%

100%

200001

全国的ながん診療の質
の向上・均てん化

全てのがん患者及びその

がんの診断・治療全体の
総合評価(平均点また
は評価が高い割合)

7.9

8.2

A

000010

家族の苦痛の軽減並び
に療養生活の質の維持
向上

現在自分らしい日常生
活を送れていると感じる



がん患者の割合

A
患者と医師間で最期の

和ケアについて情報を共
有し、役割分担や支援

240202

等について検討を行って

療養場所に対する希望 療養場所に関する話し
を踏まえた対応の拡充

合いがあったと回答した

35.7%

52.9%



人の割合

いる拠点病院等の割合

高齢のがん患者に対する適切な治療及びケアの提供を 実態把握の段階/適切
-

推進するため、関係団体等と連携し、更なるガイドライン な測定指標が無いため、
の充実を推進するとともに、高齢のがん患者に対するが 指標設定無し(着実に
ん医療の実態把握を行う

推進すること)

意思決定能力を含む機
高齢のがん患者が適切な意思決定に基づき治療等を
240102 受けられるよう、高齢のがん患者やその家族等の意思決

定支援に係る取組を推進

能評価を行い、各種ガイ
ドラインに沿って、個別の
状況を踏まえた対応をし

99.6%

100%

A

ている拠点病院等の割


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