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参考資料7ー1_第4期がん対策推進基本計画測定値判定一覧 (14 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73926.html |
| 出典情報 | がん対策推進協議会(第95回 6/18)《厚生労働省》 |
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「第4期がん対策推進基本計画ロジックモデル 確定版」:がん医療提供体制等<妊孕性温存療法>
#
取り組むべき施策
アウトプット指標
ベースライン値
測定値(中間)
測定値(最終)
判定
※赤塗:コア指標
#
中間アウトカム
中間アウトカム指標
ベースライン値
測定値(中間)
測定値(最終)
判定
#
分野別アウトカム
分野別アウトカム指標
ベースライン値
測定値(中間)
測定値(最終)
判定
#
最終アウトカム
最終アウトカム指標
ベースライン値
測定値(中間)
70.5%
79.0%
測定値(最終)
判定
妊孕性温存療法について
218101
がん・生殖医療の意思
治療開始前に、生殖機
決定支援に関する人材
能への影響に関する説
育成を実施している拠点
86.8%
90.3%
A
がん患者・家族が生殖 明を受けたがん患者・家
機能への影響についての 族の割合 成人
病院等の割合
218201
がん医療と生殖医療の連携の下、がん治療が妊孕性に
与える影響に関する説明と、妊孕性温存療法及びがん
218102
治療後の生殖補助医療に関する情報提供や意思決定
の支援が、個々の患者の状態に応じて適切に行われる
よう、人材育成等の体制整備を推進するとともに、研究
52.0%
71.5%
*
200007
精神心理的な苦痛を抱 精神心理的な苦痛を抱
えるがん患者の減少
えるがん患者の割合
24.0%
26.2%
C
000010
家族の苦痛の軽減並び
に療養生活の質の維持
向上
現在自分らしい日常生
活を送れていると感じる
*
がん患者の割合
情報提供を受け、納得
できる意思決定ができる 治療開始前に、生殖機
がん相談支援センターに
おける「妊孕性・生殖機
全てのがん患者及びその
2,131
3,192
こと
A
能への影響に関する説
明を受けたがん患者・家
能」に関する相談件数
族の割合
53.8%
-
D
14
7
C
小児
促進事業を通じたエビデンス創出に引き続き取り組む
日本がん・生殖医療登
218103
録システム JOFRへの登
録症例数
妊孕性温存と温存後生
285件
1,453件
A
218202
殖補助医療に係るエビデ
ンスの創出
がん・生殖医療に関する
臨床研究実施数
*実
施中の研究数または開始
数/年
46
#
取り組むべき施策
アウトプット指標
ベースライン値
測定値(中間)
測定値(最終)
判定
※赤塗:コア指標
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中間アウトカム
中間アウトカム指標
ベースライン値
測定値(中間)
測定値(最終)
判定
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分野別アウトカム
分野別アウトカム指標
ベースライン値
測定値(中間)
測定値(最終)
判定
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最終アウトカム
最終アウトカム指標
ベースライン値
測定値(中間)
70.5%
79.0%
測定値(最終)
判定
妊孕性温存療法について
218101
がん・生殖医療の意思
治療開始前に、生殖機
決定支援に関する人材
能への影響に関する説
育成を実施している拠点
86.8%
90.3%
A
がん患者・家族が生殖 明を受けたがん患者・家
機能への影響についての 族の割合 成人
病院等の割合
218201
がん医療と生殖医療の連携の下、がん治療が妊孕性に
与える影響に関する説明と、妊孕性温存療法及びがん
218102
治療後の生殖補助医療に関する情報提供や意思決定
の支援が、個々の患者の状態に応じて適切に行われる
よう、人材育成等の体制整備を推進するとともに、研究
52.0%
71.5%
*
200007
精神心理的な苦痛を抱 精神心理的な苦痛を抱
えるがん患者の減少
えるがん患者の割合
24.0%
26.2%
C
000010
家族の苦痛の軽減並び
に療養生活の質の維持
向上
現在自分らしい日常生
活を送れていると感じる
*
がん患者の割合
情報提供を受け、納得
できる意思決定ができる 治療開始前に、生殖機
がん相談支援センターに
おける「妊孕性・生殖機
全てのがん患者及びその
2,131
3,192
こと
A
能への影響に関する説
明を受けたがん患者・家
能」に関する相談件数
族の割合
53.8%
-
D
14
7
C
小児
促進事業を通じたエビデンス創出に引き続き取り組む
日本がん・生殖医療登
218103
録システム JOFRへの登
録症例数
妊孕性温存と温存後生
285件
1,453件
A
218202
殖補助医療に係るエビデ
ンスの創出
がん・生殖医療に関する
臨床研究実施数
*実
施中の研究数または開始
数/年
46