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参考資料7ー1_第4期がん対策推進基本計画測定値判定一覧 (15 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73926.html |
| 出典情報 | がん対策推進協議会(第95回 6/18)《厚生労働省》 |
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「第4期がん対策推進基本計画ロジックモデル 確定版」:希少がん及び難治性がん対策
#
取り組むべき施策
アウトプット指標
ベースライン値
測定値(中間)
測定値(最終)
※赤塗:コア指標
判定
#
中間アウトカム
中間アウトカム指標
ベースライン値
測定値(中間)
測定値(最終)
判定
#
分野別アウトカム
分野別アウトカム指標
ベースライン値
測定値(中間)
80.0%
85.3%
測定値(最終)
判定
#
最終アウトカム
最終アウトカム指標
ベースライン値
測定値(中間)
測定値(最終)
判定
希少がんの5年生存率
別添参照
別添参照
D
69.2%
75.5%
*
7.0
7.0
B
11.3
11.4
C
11.8
13.5
A
70.5%
79.0%
*
希少がん対策
希少がんについて、担当
治療スケジュールの見通
希少がんホットラインへの
220101
問い合わせ数
3,521件
3,991件
A
220201
希少がんの患者の診療 しに関する情報を十分得
情報へのアクセス拡充
ることができた希少がん
希少がん患者の高度か した医師ががんについて
75.7%
92.4%
*
200011 つ専門的な医療へのア
クセシビリティの向上
患者の割合
十分な知識や経験を
*
000007 希少がんの生存率向上
持っていたと思う患者の
割合
「がん情報サービス」また
は「希少がんセンター」に
掲載された希少がんの
がん情報サービス:68種 がん情報サービス:72種
数および当該ページへの
希少がんセンター:126
希少がんセンター:137
種
種
PV数
がん情報サービ
A
220202
希少がん診療における
機関間の連携体制等について、患者やその家族等の目線に
立った分かりやすい情報提供を推進
220102
希少がん患者及びその
に受け入れている拠点病
家族の苦痛の軽減並び
適切な役割分担の実現 院等における治療開始
80,372
84,418
A
000011
数
ス、希少がんセンターに
【国及び都道府県】拠点病院等における診療実績や、医療
希少がん診療を積極的
に療養生活の質の維持
向上
現在自分らしい日常生
活を送れていると感じる
希少がん患者の割合
掲載された希少がん数
「がん情報サービス」また
希少がん患者の初診か
は「希少がんセンター」に がん情報サービス:90種 がん情報サービス:59種
掲載された希少がんの
希少がんセンター:618
希少がんセンター:149
数および当該ページへの
種
種
PV数
C
連携の円滑化(速やか ら診断までの時間、診断 間:66.4%、診断から
な医療の提供)
から治療開始までの時
間*
新規・更新
初診から診断までの時
間:61.4%、
治療開始までの時間: 診断から治療開始まで
72.3%
*
の時間:62.4%
*H30 問10. なんらかの症状や検診で異常があって初めて病院・診療所を受診した 日から、医師からがんと説明(確定診断)されるまで、おおよそどのくらい
「がん情報サービス」また
の時間がかか りましたか。「2週間未満、2週間以上1ヶ月未満」と回答した人の割合 問 11. 医師からがんと説明(確定診断)されてから、最初の治療が
は「希少がんセンター」に
掲載された希少がんの
がん情報サービス:
がん情報サービス:
数および当該ページへの
6,480,669PV
5,868,611PV
がん情報サービ
希少がんセンター:
希少がんセンター:
ス、希少がんセンターに
4,170,904PV
3,173,514PV
PV数
220203
初診から診断までの時
始まるまで、お およそどのくらいの時間がかかりましたか。「2 週間未満、2 週間以上 1 ヶ月未満」と回 答した人の割合
C
掲載された希少がんPV
数
都道府県がん診療連携拠点病院連絡協議会における地
220103
域の実情を踏まえた議論を推進し、拠点病院等の役割分
担に基づく医療機関間の連携体制の整備を推進
220104
希少がん診療を積極的
に受け入れている拠点病
院等の数と他施設へ紹
シート1.2参照
D
800件
1583件
A
シート3参照
シート3参照
D
23
24
A
65.7%
68.5%
A
介する拠点病院等の数
病理診断や治療等に係る希少がん中央機関と拠点病院 中央病理コンサルテー
等との連携体制の整備を引き続き推進
シート1.2参照
ションの数
希少がん領域における薬剤アクセスの改善に向けて、日本の
薬事規制等の海外の中小バイオ企業への周知等を通じ、日
220105
本での早期開発を促すなど治験の実施(国際共同治験へ
の参加を含む。)を促進する方策を検討するとともに、希少
がん中央機関、拠点病院等、関係学会及び企業等と連携
希少がんに対する臨床
試験を実施している拠点
病院等の数
した研究開発を推進
希少がんに関するガイド
ラインの数(がん種に対
するガイドラインの作成
率)
220106
数
関係学会等と連携した診療ガイドラインの充実を図る
希少がんに関するガイド
ラインの数(がん種に対
するガイドラインの作成
率)
作成率
難治性がん対策
【国及び都道府県】拠点病院等における診療実績や、医療 難治性がん(*1)に関
220107 機関間の連携体制等について、患者やその家族等の目線に
立った分かりやすい情報提供を推進
するHP等の整備を行っ
難治性がん診療におけ
455
461
A
ている拠点病院等の数
現
極的に受け入れている拠
点病院等における治療
極的に受け入れている拠
点病院等の数と他施設
359
395
(難治性がんを含む) がんの診断・治療全体の
21,243
開始数
*1. 膵がんを代表例として想
定。難治性がんの定義につい
て、今後検討が必要。
難治性がん*8診療を積
へ紹介する拠点病院の
220204 る適切な役割分担の実
難治性がん*1診療を積
220204難治性がん*1診療を
積極的に受け入れている拠点
病院等における治療開始数
22,770
A
200001 全国的ながん診療の質
総合評価(平均点また
の向上・均てん化
は評価が高い割合)
※がん種別で評価が困難なた
め全体の評価で代替。
難治性がん(代表例:
7.9
8.2
A
膵がん)の年齢調整死
亡率(75歳未満)
000003
難治性がんの年齢調整
死亡率の減少
難治性がん(代表例:
A
膵がん)の年齢調整死
数(積極的に受け入れ
都道府県がん診療連携拠点病院連絡協議会における地
220108
域の実情を踏まえた議論を推進し、拠点病院等の役割分
担に基づく医療機関間の連携体制の整備を推進
亡率(全年齢)
ている拠点病院等の
数)
難治性がん*8診療を積
極的に受け入れている拠
点病院等の数と他施設
へ紹介する拠点病院の
46
48
A
000008
難治性がんの生存率向
上
数(他施設へ紹介する
難治性がん(代表例:
膵がん)の5年生存率
膵臓
拠点病院の数)
難治性がん領域における薬剤アクセスの改善に向けて、日
本の薬事規制等の海外の中小バイオ企業への周知等を通
220109
じ、日本での早期開発を促すなど治験の実施(国際共同
治験への参加を含む。)を促進する方策を検討するととも
に、希少がん中央機関、拠点病院等、関係学会及び企業
(難治性がんを含む)
難治性がん(*1)に対
して臨床試験を行ってい
る拠点病院等の数
165
147
C
000010
がん患者及びその家族
の苦痛の軽減並びに療
養生活の質の維持向上
現在自分らしい日常生
活を送れていると感じる
がん患者の割合
等と連携した研究開発を推進
※がん種別で評価が困難なた
め全体の評価で代替。
47
#
取り組むべき施策
アウトプット指標
ベースライン値
測定値(中間)
測定値(最終)
※赤塗:コア指標
判定
#
中間アウトカム
中間アウトカム指標
ベースライン値
測定値(中間)
測定値(最終)
判定
#
分野別アウトカム
分野別アウトカム指標
ベースライン値
測定値(中間)
80.0%
85.3%
測定値(最終)
判定
#
最終アウトカム
最終アウトカム指標
ベースライン値
測定値(中間)
測定値(最終)
判定
希少がんの5年生存率
別添参照
別添参照
D
69.2%
75.5%
*
7.0
7.0
B
11.3
11.4
C
11.8
13.5
A
70.5%
79.0%
*
希少がん対策
希少がんについて、担当
治療スケジュールの見通
希少がんホットラインへの
220101
問い合わせ数
3,521件
3,991件
A
220201
希少がんの患者の診療 しに関する情報を十分得
情報へのアクセス拡充
ることができた希少がん
希少がん患者の高度か した医師ががんについて
75.7%
92.4%
*
200011 つ専門的な医療へのア
クセシビリティの向上
患者の割合
十分な知識や経験を
*
000007 希少がんの生存率向上
持っていたと思う患者の
割合
「がん情報サービス」また
は「希少がんセンター」に
掲載された希少がんの
がん情報サービス:68種 がん情報サービス:72種
数および当該ページへの
希少がんセンター:126
希少がんセンター:137
種
種
PV数
がん情報サービ
A
220202
希少がん診療における
機関間の連携体制等について、患者やその家族等の目線に
立った分かりやすい情報提供を推進
220102
希少がん患者及びその
に受け入れている拠点病
家族の苦痛の軽減並び
適切な役割分担の実現 院等における治療開始
80,372
84,418
A
000011
数
ス、希少がんセンターに
【国及び都道府県】拠点病院等における診療実績や、医療
希少がん診療を積極的
に療養生活の質の維持
向上
現在自分らしい日常生
活を送れていると感じる
希少がん患者の割合
掲載された希少がん数
「がん情報サービス」また
希少がん患者の初診か
は「希少がんセンター」に がん情報サービス:90種 がん情報サービス:59種
掲載された希少がんの
希少がんセンター:618
希少がんセンター:149
数および当該ページへの
種
種
PV数
C
連携の円滑化(速やか ら診断までの時間、診断 間:66.4%、診断から
な医療の提供)
から治療開始までの時
間*
新規・更新
初診から診断までの時
間:61.4%、
治療開始までの時間: 診断から治療開始まで
72.3%
*
の時間:62.4%
*H30 問10. なんらかの症状や検診で異常があって初めて病院・診療所を受診した 日から、医師からがんと説明(確定診断)されるまで、おおよそどのくらい
「がん情報サービス」また
の時間がかか りましたか。「2週間未満、2週間以上1ヶ月未満」と回答した人の割合 問 11. 医師からがんと説明(確定診断)されてから、最初の治療が
は「希少がんセンター」に
掲載された希少がんの
がん情報サービス:
がん情報サービス:
数および当該ページへの
6,480,669PV
5,868,611PV
がん情報サービ
希少がんセンター:
希少がんセンター:
ス、希少がんセンターに
4,170,904PV
3,173,514PV
PV数
220203
初診から診断までの時
始まるまで、お およそどのくらいの時間がかかりましたか。「2 週間未満、2 週間以上 1 ヶ月未満」と回 答した人の割合
C
掲載された希少がんPV
数
都道府県がん診療連携拠点病院連絡協議会における地
220103
域の実情を踏まえた議論を推進し、拠点病院等の役割分
担に基づく医療機関間の連携体制の整備を推進
220104
希少がん診療を積極的
に受け入れている拠点病
院等の数と他施設へ紹
シート1.2参照
D
800件
1583件
A
シート3参照
シート3参照
D
23
24
A
65.7%
68.5%
A
介する拠点病院等の数
病理診断や治療等に係る希少がん中央機関と拠点病院 中央病理コンサルテー
等との連携体制の整備を引き続き推進
シート1.2参照
ションの数
希少がん領域における薬剤アクセスの改善に向けて、日本の
薬事規制等の海外の中小バイオ企業への周知等を通じ、日
220105
本での早期開発を促すなど治験の実施(国際共同治験へ
の参加を含む。)を促進する方策を検討するとともに、希少
がん中央機関、拠点病院等、関係学会及び企業等と連携
希少がんに対する臨床
試験を実施している拠点
病院等の数
した研究開発を推進
希少がんに関するガイド
ラインの数(がん種に対
するガイドラインの作成
率)
220106
数
関係学会等と連携した診療ガイドラインの充実を図る
希少がんに関するガイド
ラインの数(がん種に対
するガイドラインの作成
率)
作成率
難治性がん対策
【国及び都道府県】拠点病院等における診療実績や、医療 難治性がん(*1)に関
220107 機関間の連携体制等について、患者やその家族等の目線に
立った分かりやすい情報提供を推進
するHP等の整備を行っ
難治性がん診療におけ
455
461
A
ている拠点病院等の数
現
極的に受け入れている拠
点病院等における治療
極的に受け入れている拠
点病院等の数と他施設
359
395
(難治性がんを含む) がんの診断・治療全体の
21,243
開始数
*1. 膵がんを代表例として想
定。難治性がんの定義につい
て、今後検討が必要。
難治性がん*8診療を積
へ紹介する拠点病院の
220204 る適切な役割分担の実
難治性がん*1診療を積
220204難治性がん*1診療を
積極的に受け入れている拠点
病院等における治療開始数
22,770
A
200001 全国的ながん診療の質
総合評価(平均点また
の向上・均てん化
は評価が高い割合)
※がん種別で評価が困難なた
め全体の評価で代替。
難治性がん(代表例:
7.9
8.2
A
膵がん)の年齢調整死
亡率(75歳未満)
000003
難治性がんの年齢調整
死亡率の減少
難治性がん(代表例:
A
膵がん)の年齢調整死
数(積極的に受け入れ
都道府県がん診療連携拠点病院連絡協議会における地
220108
域の実情を踏まえた議論を推進し、拠点病院等の役割分
担に基づく医療機関間の連携体制の整備を推進
亡率(全年齢)
ている拠点病院等の
数)
難治性がん*8診療を積
極的に受け入れている拠
点病院等の数と他施設
へ紹介する拠点病院の
46
48
A
000008
難治性がんの生存率向
上
数(他施設へ紹介する
難治性がん(代表例:
膵がん)の5年生存率
膵臓
拠点病院の数)
難治性がん領域における薬剤アクセスの改善に向けて、日
本の薬事規制等の海外の中小バイオ企業への周知等を通
220109
じ、日本での早期開発を促すなど治験の実施(国際共同
治験への参加を含む。)を促進する方策を検討するととも
に、希少がん中央機関、拠点病院等、関係学会及び企業
(難治性がんを含む)
難治性がん(*1)に対
して臨床試験を行ってい
る拠点病院等の数
165
147
C
000010
がん患者及びその家族
の苦痛の軽減並びに療
養生活の質の維持向上
現在自分らしい日常生
活を送れていると感じる
がん患者の割合
等と連携した研究開発を推進
※がん種別で評価が困難なた
め全体の評価で代替。
47