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参考資料7ー1_第4期がん対策推進基本計画測定値判定一覧 (6 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73926.html |
| 出典情報 | がん対策推進協議会(第95回 6/18)《厚生労働省》 |
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「第4期がん対策推進基本計画ロジックモデル 確定版」:がん医療提供体制等<医療提供体制の均てん化・集約化>
※赤塗:コア指標
アウトプット指標
#
取り組むべき施策
アウトプット指標
ベースライン値
中間アウトカム指標
測定値(中間)
測定値(最終)
判定
#
中間アウトカム
中間アウトカム指標
ベースライン値
分野別アウトカム指標
測定値(中間)
測定値(最終)
判定
#
分野別アウトカム
分野別アウトカム指標
最終アウトカム指標
ベースライン値
測定値(中間)
7.9
8.2
測定値(最終)
判定
#
最終アウトカム
最終アウトカム指標
ベースライン値
測定値(中間)
測定値(最終)
判定
67.4
65.7
A
81.1
79.1
A
54.9
53.3
A
108.6
106.2
A
142.5
139.4
A
82.5
80.5
A
64
64.4
A
67.8
68
A
33.4
34.4
A
37.7
39.6
A
88
88.4
A
71.8
71.4
C
70.5%
79.0%
*
医療提供全般
【国及び都道府県】地域の実情に応じ、均てん化を推
進するとともに、持続可能ながん医療の提供に向け、拠
点病院等の役割分担を踏まえた集約化を推進(その
211101
際、国は、都道府県がん診療連携協議会等に対し、好
事例の共有や他の地域や医療機関との比較が可能と
役割分担に関する議論が行わ
れている都道府県の数
医療機関の機能分担を
35
41
A
211201
通じた質の高い安心な
医療の効率的な提供
なるような検討に必要なデータの提供などの技術的支援
担当した医師ががんにつ
いて十分な知識や経験
を持っていたと思う患者
がんの診断・治療全
78.7%
89.8%
*
の割合
200001
全国的ながん診療の質 体の総合評価(平
の向上・均てん化
均点または評価が高
がんの年齢調整死亡率
A
(75歳未満)男女計
い割合)
を行う)
拠点病院等を中心に、患者に対するがんの告知や、イ
211102
ンフォームド・コンセントの取得、セカンドオピニオンの提示
などが適切な提供に実施されるような体制整備を引き
続き推進
がん治療前にセカンドオピニオ
ンに関する話を受けたがん患者
【国及び都道府県】感染症発生・まん延時や災害時等
31.7%
*
19
28
A
がんの年齢調整死亡率
(75歳未満)男性
の割合
BCPに関する議論が行われて
211103
34.9%
いる都道府県の数
がんの年齢調整死亡率
(75歳未満)女性
の状況下においても、必要ながん医療を提供できるよ
000001
がんの死亡率の減少
う、診療機能の役割分担や、各施設が協力した人材育
成や応援体制の構築等、地域の実情に応じた連携体
制を整備する取組を平時から推進
211104
(参考)BCPを整備している
拠点病院等の割合
21110 拠点病院等、小児がん拠点病院等、がんゲノム医療中
5
核拠点病院等が相互に連携可能となるよう検討
93.9%
97.0%
A
32
35
A
がんの年齢調整死亡率
(全年齢)男女計
都道府県協議会に小児がん
拠点病院等が参加している都
がんの年齢調整死亡率
(全年齢)男性
道府県の数※
がんの年齢調整死亡率
(全年齢)女性
病理診断
000006
がんの生存率の向上
000006
がんの生存率の向上
000006
がんの生存率の向上
000006
がんの生存率の向上
000006
がんの生存率の向上
000006
がんの生存率の向上
がん種別5年生存率
(胃)
がん種別5年生存率
(大腸)
がん種別5年生存率
(肝)
がん種別5年生存率
(肺)
病理診断に携わる専門的な知
識及び技能を有する医師が1
人以上配置されている拠点病
院等の割合
(がん診療連携拠点病
初診時から確定診断ま
96.3%
100.0%
A
211202
タイムリーな病理診断
での期間が1ヶ月未満
71.5%
70.0%
*
の人の割合
院:専従の病理診断に携わる専門的な知識
がん種別5年生存率
(女性乳房)
及び技能を有する常勤の医師が1人以上配
置されている割合)
211106
病理診断に携わる専門的な知
識及び技能を有する医師が1
人以上配置されている拠点病
院等の割合
質の高い病理診断や細胞診断を提供するための体制
の整備を引き続き推進
(地域がん診療病院:
55.3%
52.5%
C
がん種別5年生存率
(子宮頸部)
専任の病理診断に携わる専門的な知識及び
技能を有する医師が1人以上配置されている
割合をそれぞれ評価)
細胞診断に関する専門資格を
全てのがん患者及びそ
有する者が1人以上配置され
ている拠点病院等の割合(がん
97.1%
98.5%
A
診療連携拠点病院:専任の細胞診断に関
000010
の家族の苦痛の軽減
並びに療養生活の質の
維持向上
する専門資格を有する者が1人以上配置さ
現在自分らしい日常生
活を送れていると感じる
がん患者の割合
れている割合)
211107
細胞診断に関する専門資格を
有する者が1人以上配置され
ている拠点病院等の割合(地域
83.0%
76.3%
C
がん診療病院:細胞診断に関する専門資格
を有する者が1人以上配置されている割合を
それぞれ評価)
38
※赤塗:コア指標
アウトプット指標
#
取り組むべき施策
アウトプット指標
ベースライン値
中間アウトカム指標
測定値(中間)
測定値(最終)
判定
#
中間アウトカム
中間アウトカム指標
ベースライン値
分野別アウトカム指標
測定値(中間)
測定値(最終)
判定
#
分野別アウトカム
分野別アウトカム指標
最終アウトカム指標
ベースライン値
測定値(中間)
7.9
8.2
測定値(最終)
判定
#
最終アウトカム
最終アウトカム指標
ベースライン値
測定値(中間)
測定値(最終)
判定
67.4
65.7
A
81.1
79.1
A
54.9
53.3
A
108.6
106.2
A
142.5
139.4
A
82.5
80.5
A
64
64.4
A
67.8
68
A
33.4
34.4
A
37.7
39.6
A
88
88.4
A
71.8
71.4
C
70.5%
79.0%
*
医療提供全般
【国及び都道府県】地域の実情に応じ、均てん化を推
進するとともに、持続可能ながん医療の提供に向け、拠
点病院等の役割分担を踏まえた集約化を推進(その
211101
際、国は、都道府県がん診療連携協議会等に対し、好
事例の共有や他の地域や医療機関との比較が可能と
役割分担に関する議論が行わ
れている都道府県の数
医療機関の機能分担を
35
41
A
211201
通じた質の高い安心な
医療の効率的な提供
なるような検討に必要なデータの提供などの技術的支援
担当した医師ががんにつ
いて十分な知識や経験
を持っていたと思う患者
がんの診断・治療全
78.7%
89.8%
*
の割合
200001
全国的ながん診療の質 体の総合評価(平
の向上・均てん化
均点または評価が高
がんの年齢調整死亡率
A
(75歳未満)男女計
い割合)
を行う)
拠点病院等を中心に、患者に対するがんの告知や、イ
211102
ンフォームド・コンセントの取得、セカンドオピニオンの提示
などが適切な提供に実施されるような体制整備を引き
続き推進
がん治療前にセカンドオピニオ
ンに関する話を受けたがん患者
【国及び都道府県】感染症発生・まん延時や災害時等
31.7%
*
19
28
A
がんの年齢調整死亡率
(75歳未満)男性
の割合
BCPに関する議論が行われて
211103
34.9%
いる都道府県の数
がんの年齢調整死亡率
(75歳未満)女性
の状況下においても、必要ながん医療を提供できるよ
000001
がんの死亡率の減少
う、診療機能の役割分担や、各施設が協力した人材育
成や応援体制の構築等、地域の実情に応じた連携体
制を整備する取組を平時から推進
211104
(参考)BCPを整備している
拠点病院等の割合
21110 拠点病院等、小児がん拠点病院等、がんゲノム医療中
5
核拠点病院等が相互に連携可能となるよう検討
93.9%
97.0%
A
32
35
A
がんの年齢調整死亡率
(全年齢)男女計
都道府県協議会に小児がん
拠点病院等が参加している都
がんの年齢調整死亡率
(全年齢)男性
道府県の数※
がんの年齢調整死亡率
(全年齢)女性
病理診断
000006
がんの生存率の向上
000006
がんの生存率の向上
000006
がんの生存率の向上
000006
がんの生存率の向上
000006
がんの生存率の向上
000006
がんの生存率の向上
がん種別5年生存率
(胃)
がん種別5年生存率
(大腸)
がん種別5年生存率
(肝)
がん種別5年生存率
(肺)
病理診断に携わる専門的な知
識及び技能を有する医師が1
人以上配置されている拠点病
院等の割合
(がん診療連携拠点病
初診時から確定診断ま
96.3%
100.0%
A
211202
タイムリーな病理診断
での期間が1ヶ月未満
71.5%
70.0%
*
の人の割合
院:専従の病理診断に携わる専門的な知識
がん種別5年生存率
(女性乳房)
及び技能を有する常勤の医師が1人以上配
置されている割合)
211106
病理診断に携わる専門的な知
識及び技能を有する医師が1
人以上配置されている拠点病
院等の割合
質の高い病理診断や細胞診断を提供するための体制
の整備を引き続き推進
(地域がん診療病院:
55.3%
52.5%
C
がん種別5年生存率
(子宮頸部)
専任の病理診断に携わる専門的な知識及び
技能を有する医師が1人以上配置されている
割合をそれぞれ評価)
細胞診断に関する専門資格を
全てのがん患者及びそ
有する者が1人以上配置され
ている拠点病院等の割合(がん
97.1%
98.5%
A
診療連携拠点病院:専任の細胞診断に関
000010
の家族の苦痛の軽減
並びに療養生活の質の
維持向上
する専門資格を有する者が1人以上配置さ
現在自分らしい日常生
活を送れていると感じる
がん患者の割合
れている割合)
211107
細胞診断に関する専門資格を
有する者が1人以上配置され
ている拠点病院等の割合(地域
83.0%
76.3%
C
がん診療病院:細胞診断に関する専門資格
を有する者が1人以上配置されている割合を
それぞれ評価)
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