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参考資料7ー1_第4期がん対策推進基本計画測定値判定一覧 (16 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73926.html
出典情報 がん対策推進協議会(第95回 6/18)《厚生労働省》
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「第4期がん対策推進基本計画ロジックモデル 確定版」:小児がん・AYA世代のがん対策

#

取り組むべき施策

アウトプット指標

ベースライン値

測定値(中間)

測定値(最終)

※赤塗:コア指標

判定



中間アウトカム

中間アウトカム指標

ベースライン値

測定値(中間)

測定値(最終)

判定

#

分野別アウトカム

分野別アウトカム指標

ベースライン値

測定値(中間)

8.4

-

測定値(最終)

判定

#

D

000009

最終アウトカム

最終アウトカム指標

ベースライン値

測定値(中間)

測定値(最終)

判定

82.4

85

A

66.8%

75.7%



小児がん対策
小児がん拠点病院等で小児
がんの薬物療法に携わる専門

230101

的な知識及び技能を有する医

727

721

C

230201

小児がん診療の集約化 療を受けた小児がん患

術に関して専門的な知識及び

593

581

C

230202

小児がん相談支援の拡


技術を有する医師の人数
小児がん拠点病院等と、拠点病院等や地域の医療機関等
との連携を含め、地域の実情に応じた小児・AYA世代のが
230103

ん医療提供体制の整備を推進、また、小児がん拠点病院連
絡協議会における地域ブロックを超えた連携体制の整備に向
けた議論を推進

門的な知識および技能を有す

230104

566

562

C

230203

長期フォローアップの認
知・利用拡充

る医師の人数
小児がん拠点病院等における
小児がん看護に関する専門的
な知識や技能を習得している

D

200002

小児がん診療の質の向 診断・治療全般の総合
上・均てん化

評価(平均点又は評価

小児がん患者の生存率 小児がん患者の5年生
向上

存率

が高い割合)

や負担を相談できる支
援・サービス・場所が十分

39.7%

-

D

52.9%

-

D

84

66

C

あると思う小児がん患者
の割合

小児がん拠点病院等で小児
がんの放射線療法に携わる専

-

がん患者の家族の悩み

小児がん拠点病院等で小児
230102

33.3%

者の割合

師の数

の手術に携わる、小児がん手

小児がん患者のがんの

小児がん拠点病院で治

204

163

C

230204

小児がん領域での研究
開発の推進

看護師の人数

長期フォローアップについ
て知っていると回答した
小児がん患者の割合
小児がん拠点病院にお
いて実施されている小児
がんに関する治験数

小児がん拠点病院等における
医療環境にある子どもや家族
への療養支援に関する専門的

230105

223

161

C

25

32

A

123

130

A

な知識及び技能を有する者の
人数
【小児がん拠点病院等】自施設の診療実績、診療機能や、他の

-

医療機関との連携体制等について、患者やその家族等の目線に
立った分かりやすい情報提供に取り組む

適切な測定指標が無いため指
標設定無し(※拠点病院で
は整備指針で必須要件のため
100%となる)
都道府県協議会で長期フォ

230106

小児がん経験者の晩期合併症について実態把握を行うとともに、
小児がん拠点病院等と、拠点病院等、地域の医療機関、かかり
つけ医等の連携を含め、地域の実情に応じた小児・AYA世代の
がん患者の長期フォローアップの在り方を検討
230107

ローアップの連携体制について
議論している都道府県数
(参考)長期フォローアップ外
来を設置している小児がん拠
点病院等の数

日本の薬事規制等の海外の中小バイオ企業への周知等を通
じ、日本での早期開発を促すなど治験の実施(国際共同治 施策の検討段階のため、指標
-

験への参加を含む。)を促進する方策を検討するとともに、小 設定無し(着実に検討を進め
児がん中央機関、小児がん拠点病院等、関係学会及び企 ること)
業等と連携した研究開発を推進

AYA世代のがん対策
がんと診断されてから病
気や療養生活について

230205

小児がん拠点病院等と、拠点病院等や地域の医療機関等

相談できたと感じる若年

ん医療提供体制の整備を推進、また、小児がん拠点病院連 ムを設置している拠点病院等

23.0%

39.7%



200003

若年がん患者及びその

AYA世代のがん診療の

治療全体の総合評価

家族の苦痛の軽減並び

質の向上・均てん化

(平均点または評価が
高い割合)

7.8

8.2

A

000012

に療養生活の質の維持
向上

現在自分らしい日常生
活を送れていると感じる
若年がん患者の割合

A

絡協議会における地域ブロックを超えた連携体制の整備に向 の割合
けた議論を推進

81.6%

がん患者の割合

との連携を含め、地域の実情に応じた小児・AYA世代のが 多職種からなるAYA支援チー
230108

89.0%

若者がん患者の診断・

外見の変化に関する悩
みを医療スタッフに相談

230206

ができた若年患者の割

46.3%

40.2%



52.0%

71.5%



53.8%

-

D


AYA患者の状況や希望
に応じた支援の拡充

治療開始前に、生殖機
能への影響に関する説
明を受けたがん患者・家
族の割合

小児

230207

治療開始前に、生殖機
能への影響に関する説
明を受けたがん患者・家
族の割合

成人

48