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【資料1】電子カルテ情報共有サービスに関する検討事項について (35 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_72829.html |
| 出典情報 | 健康・医療・介護情報利活用検討会 医療等情報利活用ワーキンググループ(第31回 4/24)《厚生労働省》 |
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患者サマリーについて
参考
• 患者サマリーとは、医師が電子カルテ上で、傷病名を選択し療養上の計画・アドバイスを入力・本サービス
に送信することで、患者がそれをマイナポータルから閲覧できる仕組みである。
• 患者はこの機能を用いてアドバイスとともに病名を確認することで、診療時に説明を受けた治療内容の再確
認や、日常生活における自己管理に役立てることを目的としている。
• 利用目的を踏まえて、本仕組みの利用の際の傷病名(例)について今後検討の上、指針案に盛り込む予定。
<サービス全体像>
一覧画面
詳細画面
医療機関
療養上のアドバイス
の入力・送信
医師
患者サマリーの閲覧
電子カルテ情報
共有サービス
オンライン資格
確認システム
患者
患者・被保険者等
35
参考
• 患者サマリーとは、医師が電子カルテ上で、傷病名を選択し療養上の計画・アドバイスを入力・本サービス
に送信することで、患者がそれをマイナポータルから閲覧できる仕組みである。
• 患者はこの機能を用いてアドバイスとともに病名を確認することで、診療時に説明を受けた治療内容の再確
認や、日常生活における自己管理に役立てることを目的としている。
• 利用目的を踏まえて、本仕組みの利用の際の傷病名(例)について今後検討の上、指針案に盛り込む予定。
<サービス全体像>
一覧画面
詳細画面
医療機関
療養上のアドバイス
の入力・送信
医師
患者サマリーの閲覧
電子カルテ情報
共有サービス
オンライン資格
確認システム
患者
患者・被保険者等
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