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資料1 新たな地域医療構想策定ガイドラインについて(医療需要の推計等、 医療機関機能報告・病床機能報告) (22 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_68718.html
出典情報 地域医療構想及び医療計画等に関する検討会(第9回 1/16)《厚生労働省》
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外来医療・在宅医療の需要について


日本全体で見ると、外来医療の需要については今後減少、在宅医療は増加することが見込まれている。こうしたデータを地域ごとに
確認し、将来の提供体制の確保について検討することが重要。
(万回)
155000

外来需要の見通し(年間延べ算定回数)

(万回)
5000

在宅医療需要の見通し(年間延べ算定回数)
4,534

150,273

150,809

4500

4,658

4,663

4,222

150,009

150000

3,814

4000
147,770

3500
144,766
145000

3,367
3,092

3000
141,839

2500
139,100

140000

2000
1500

135000

1000
500

130000

0
2023年 2025年 2030年 2035年 2040年 2045年 2050年

2023年 2025年 2030年 2035年 2040年 2045年 2050年

資料出所:2023年度NDBデータ、総務省「住民基本台帳人口」(2024年)、国立社会保障・人口問題研究所「日本の地域別将来推計人口(2023年推計)」を基に、厚生労働省医政局地域医療計画課において推計。
※二次医療圏(330圏域)ごとの外来・在宅需要は医療機関所在地ベース。
※外来需要は通院患者に限る。

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