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資料1 新たな地域医療構想策定ガイドラインについて(医療需要の推計等、 医療機関機能報告・病床機能報告) (16 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_68718.html |
| 出典情報 | 地域医療構想及び医療計画等に関する検討会(第9回 1/16)《厚生労働省》 |
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地域包括医療病棟におけるリハビリテーション実施状況
中医協
総ー 7
7 . 1 1 . 5
○
地域包括医療病棟では、急性期一般入院料2-6の病棟と比較して、リハビリテーションはより
早期に、多くの症例に実施されている。また、休日のリハビリテーション提供量が多い。
平日に対するリハビリテーション
提供単位数の割合
リハビリテーションの実施状況
92.7%
89.4%
84.7%
76.9%
80%
97.3% 97.9% 98.3% 98.6% 98.9% 99.0%
94.9% 96.3%
97.3% 97.8%
95.2% 96.1% 96.8%
92.4% 94.1%
89.9%
86.6%
82.1%
75.4%
57.1%
60%
65.4%
45.1%
40%
41.5%
45.8%
49.3%
36.0%
20%
18.6%
25.5%
15.4%
0%
24.3%
28.2%
30.7%
52.5%
33.0%
100%
55.5%
37.6%
57.7% 58.5%
63.4%
60.4% 60.8% 61.8%
42.6% 43.2% 41.7% 41.7% 41.3% 41.1% 43.9%
84.1%
平日を100%とした場合の割合
100%
80%
73.4%
70.4%
60.8%
55.8%
60%
41.4%
40%
32.1%
27.0%
20%
17.5%
8.9%
7.0%
0%
1日目 2日目 3日目 4日目 5日目 6日目 7日目 8日目 9日目 10日目 11日目 12日目 13日目 14日目
該当日のリハビリ実施割合(地包医)
休日全体
地包医(n=131)
土曜
日曜
祝日
急2-6(n=2017)
該当日のリハビリ実施割合(急性期2-6)
該当日までのリハビリ開始割合 n = 10,572(地包医)
該当日までのリハビリ開始割合 n = 217,960(急性期2-6)
出典:DPCデータ(2024年10月–12月)各入院料を算定し、期間中に入退院が完結している症例を対象とした。
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中医協
総ー 7
7 . 1 1 . 5
○
地域包括医療病棟では、急性期一般入院料2-6の病棟と比較して、リハビリテーションはより
早期に、多くの症例に実施されている。また、休日のリハビリテーション提供量が多い。
平日に対するリハビリテーション
提供単位数の割合
リハビリテーションの実施状況
92.7%
89.4%
84.7%
76.9%
80%
97.3% 97.9% 98.3% 98.6% 98.9% 99.0%
94.9% 96.3%
97.3% 97.8%
95.2% 96.1% 96.8%
92.4% 94.1%
89.9%
86.6%
82.1%
75.4%
57.1%
60%
65.4%
45.1%
40%
41.5%
45.8%
49.3%
36.0%
20%
18.6%
25.5%
15.4%
0%
24.3%
28.2%
30.7%
52.5%
33.0%
100%
55.5%
37.6%
57.7% 58.5%
63.4%
60.4% 60.8% 61.8%
42.6% 43.2% 41.7% 41.7% 41.3% 41.1% 43.9%
84.1%
平日を100%とした場合の割合
100%
80%
73.4%
70.4%
60.8%
55.8%
60%
41.4%
40%
32.1%
27.0%
20%
17.5%
8.9%
7.0%
0%
1日目 2日目 3日目 4日目 5日目 6日目 7日目 8日目 9日目 10日目 11日目 12日目 13日目 14日目
該当日のリハビリ実施割合(地包医)
休日全体
地包医(n=131)
土曜
日曜
祝日
急2-6(n=2017)
該当日のリハビリ実施割合(急性期2-6)
該当日までのリハビリ開始割合 n = 10,572(地包医)
該当日までのリハビリ開始割合 n = 217,960(急性期2-6)
出典:DPCデータ(2024年10月–12月)各入院料を算定し、期間中に入退院が完結している症例を対象とした。
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