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資料1 新たな地域医療構想策定ガイドラインについて(医療需要の推計等、 医療機関機能報告・病床機能報告) (18 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_68718.html |
| 出典情報 | 地域医療構想及び医療計画等に関する検討会(第9回 1/16)《厚生労働省》 |
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令和7年7月24日地域医療構想及び医療計画等に関する検討会資料(一部改)
近年の入院受療の推移について
入院受診延日数は減少傾向にあり、それに伴い病床利用率も低下している。
入院受診延日数の推移
病床利用率の推移
(億日)
5.2
5.0
4.8
4.6
4.4
4.2
5.12
5.04
4.99
4.97
4.96
4.89
4.85 4.83
4.80 4.80
94%
92%
4.80
4.75
4.71
療養病床
93%
91% 91%
91%
89%
88%
4.69
4.67
4.67
4.66
86% 86%
85% 84% 85%
4.68 4.68
4.40
4.40 4.41
83%
82%
80%
79%
4.35
4.30
76% 76%
一般病床
4.0
75%
76%
73%
71%
70%
71%
69%
3.8
資料出所:厚生労働省「医療費の動向調査」(2024年度)
※1 労災・全額自費等の費用を含まない概算医療費ベース。なお、概算医療費は、医療機関などを受
診し傷病の治療に要した費用全体の推計値である国民医療費の約 98%に相当。
※2 各年度の入院受診延日数の推移をみたもの。
資料出所:厚生労働省「病院報告」
※1 療養病床については、平成8~11年は療養型病床群、平成14年は療養病床及び経過
的旧療養型病床群の数値である。
※2 一般病床については、平成8~11年まではその他の病床(療養型病床群を除く。)、
平成14年は一般病床及び経過的旧その他の病床(経過的旧療養型病床群を除く。)の
数値である。
注) 2020年以降、コロナの影響があることに留意が必要
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近年の入院受療の推移について
入院受診延日数は減少傾向にあり、それに伴い病床利用率も低下している。
入院受診延日数の推移
病床利用率の推移
(億日)
5.2
5.0
4.8
4.6
4.4
4.2
5.12
5.04
4.99
4.97
4.96
4.89
4.85 4.83
4.80 4.80
94%
92%
4.80
4.75
4.71
療養病床
93%
91% 91%
91%
89%
88%
4.69
4.67
4.67
4.66
86% 86%
85% 84% 85%
4.68 4.68
4.40
4.40 4.41
83%
82%
80%
79%
4.35
4.30
76% 76%
一般病床
4.0
75%
76%
73%
71%
70%
71%
69%
3.8
資料出所:厚生労働省「医療費の動向調査」(2024年度)
※1 労災・全額自費等の費用を含まない概算医療費ベース。なお、概算医療費は、医療機関などを受
診し傷病の治療に要した費用全体の推計値である国民医療費の約 98%に相当。
※2 各年度の入院受診延日数の推移をみたもの。
資料出所:厚生労働省「病院報告」
※1 療養病床については、平成8~11年は療養型病床群、平成14年は療養病床及び経過
的旧療養型病床群の数値である。
※2 一般病床については、平成8~11年まではその他の病床(療養型病床群を除く。)、
平成14年は一般病床及び経過的旧その他の病床(経過的旧療養型病床群を除く。)の
数値である。
注) 2020年以降、コロナの影響があることに留意が必要
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