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(4)LIFEの活用状況の把握およびADL維持等加算の拡充の影響に関する調査研究事業(報告書)(案)[5.5MB] (134 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_38545.html
出典情報 社会保障審議会 介護給付費分科会(第240回 3/18)《厚生労働省》
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説明している内容を教えてください
(4) ※問3(1)で「①ある」と選択された方にお聞きします
※当てはまるもの全てに☑
□ ① 利用者のADL(日常生活動作、食事・移乗・歩行・更衣・排泄・トイレ動作等)
□ ② 利用者のIADL(手段的ADL、洗濯・掃除・買物・外出・趣味・公共機関の利用等)
□ ③ 利用者の認知機能
□ ④ 利用者の認知症の行動・心理症状(BPSD)
□ ⑤ 利用者の意欲
□ ⑥ 利用者の栄養状態
□ ⑦ 利用者の口腔・嚥下機能
□ ⑧ 利用者の褥瘡の状態
□ ⑨ 利用者の日中の活動(離床時間/外出回数/居室以外における滞在時間)
□ ⑩ 利用者の服薬状況
□ ⑪ その他 (



問4 ケアの質の向上に向けたPDCAサイクルの取組状況
ケアの一連の活動(介護過程の展開)のプロセスにおいて、貴事業所で実施していることを教えてください
(1) ※当てはまるもの全てに☑をしてください
※今後実施予定である場合も、☑をしてください
□ ① 利用者の状態の評価や介入について考える意識付けを実施している
□ ② 全ての利用者について状態の評価を実施している
□ ③ 利用者の状態の評価方法を統一している
□ ④ 利用者の状態の評価を十分な頻度で実施している
□ ⑤ 利用者の問題点や課題を把握している
□ ⑥ 利用者の状態の評価結果を多職種で共有している
□ ⑦ 利用者の経時的な状態変化等を分析している
□ ⑧ 多職種での利用者の状態の評価を実施している
□ ⑨ ケアの質の向上に関する事業所の方針が策定されている
□ ⑩ ケア計画の見直しにむけた指標(KPI)が設定されている
□ ⑪ その他 (



〇 ⑫ 取組は実施していない
ケアの一連の活動(介護過程の展開)のプロセスにおいて、課題と感じる内容を教えてください
(2) ※当てはまるもの全てに☑
〇 ① 特に課題はない
□ ② 利用者の状態の評価や介入について考える意識付けができていない
□ ③ 全ての利用者について状態の評価をしているわけではない
□ ④ 利用者の状態の評価方法が統一されていない
□ ⑤ 利用者の状態の評価頻度が少ない
□ ⑥ 利用者の問題点や課題を十分に把握できていない
□ ⑦ 利用者の状態の評価結果を多職種で共有していない
□ ⑧ 利用者の経時的な状態変化等を分析できていない
□ ⑨ 多職種での利用者の状態の評価が実施できていない
□ ⑩ ケアの質の向上に関する事業所の方針が策定されていない
□ ⑪ ケア計画の見直しにむけた指標(KPI)が設定されていない
□ ⑫ 利用者の状態の評価方法がわからない
□ ⑬ その他 (



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