よむ、つかう、まなぶ。
令和7年度医薬品販売制度実態把握調査結果(報告書) (8 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_75385.html |
| 出典情報 | 令和7年度医薬品販売制度実態把握調査結果(8/7)《厚生労働省》 |
ページ画像
ダウンロードした画像を利用する際は「出典情報」を明記してください。
低解像度画像をダウンロード
プレーンテキスト
資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。
(2)従事者の名札による専門家の区別状況(図表Ⅱ-3)
調査店舗全体(1,506 件)のうち、店舗の従事者を「名札などから薬剤師、登録販売
者、一般従事者の全員の区別ができた」のは、全体の 92.9%(1,399 件)であった。
【業態別】
店舗の従事者を「名札などから薬剤師、登録販売者、一般従事者の全員の区別がで
きた」のは、薬局で 91.1%、店舗販売業で 95.0%であった。
【経営形態別】
店舗の従事者を「名札などから薬剤師、登録販売者、一般従事者の全員の区別がで
きた」のは、独立店で 72.7%、チェーン店で 95.5%であった。
図表Ⅱ-3 従事者の名札による専門家の区別状況
0%
20%
40%
60%
80%
100%
全体(n=1,506)
92.9%
7.1%
薬局(n=807)
91.1%
8.9%
店舗販売業(n=699)
95.0%
5.0%
独立店(n=172)
72.7%
27.3%
チェーン(n=1,334)
95.5%
4.5%
北海道・東北(n=156)
91.0%
9.0%
関東・甲信越(n=608)
96.4%
3.6%
東海・北陸(n=203)
90.1%
9.9%
近畿(n=250)
92.4%
7.6%
中国(n=79)
86.1%
13.9%
四国(n=41)
92.7%
7.3%
九州・沖縄(n=169)
89.3%
10.7%
全員の区別ができた
全員の区別ができなかった
6
調査店舗全体(1,506 件)のうち、店舗の従事者を「名札などから薬剤師、登録販売
者、一般従事者の全員の区別ができた」のは、全体の 92.9%(1,399 件)であった。
【業態別】
店舗の従事者を「名札などから薬剤師、登録販売者、一般従事者の全員の区別がで
きた」のは、薬局で 91.1%、店舗販売業で 95.0%であった。
【経営形態別】
店舗の従事者を「名札などから薬剤師、登録販売者、一般従事者の全員の区別がで
きた」のは、独立店で 72.7%、チェーン店で 95.5%であった。
図表Ⅱ-3 従事者の名札による専門家の区別状況
0%
20%
40%
60%
80%
100%
全体(n=1,506)
92.9%
7.1%
薬局(n=807)
91.1%
8.9%
店舗販売業(n=699)
95.0%
5.0%
独立店(n=172)
72.7%
27.3%
チェーン(n=1,334)
95.5%
4.5%
北海道・東北(n=156)
91.0%
9.0%
関東・甲信越(n=608)
96.4%
3.6%
東海・北陸(n=203)
90.1%
9.9%
近畿(n=250)
92.4%
7.6%
中国(n=79)
86.1%
13.9%
四国(n=41)
92.7%
7.3%
九州・沖縄(n=169)
89.3%
10.7%
全員の区別ができた
全員の区別ができなかった
6