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令和7年度医薬品販売制度実態把握調査結果(報告書) (12 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_75385.html
出典情報 令和7年度医薬品販売制度実態把握調査結果(8/7)《厚生労働省》
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使用者の状況についての確認の有無(図表Ⅱ-7)

要指導医薬品の調査店舗(220 件)のうち、情報提供前に要指導医薬品を使用しよ
うとする者の状況等について販売者から「確認があった」のは 96.8%(213 件)であっ
た。
【業態別】
「確認があった」のは、薬局で 96.4%、店舗販売業で 100.0%であった。
【経営形態別】
「確認があった」のは、独立店で 85.7%、チェーン店で 97.6%であった。
図表Ⅱ-7 使用者の状況についての確認の有無

0%

20%

40%

60%

80%

100%

全体(n=220)

96.8%

3.2%

薬局(n=193)

96.4%

3.6%

100.0%

0.0%

店舗販売業(n=27)

独立店(n=14)

85.7%

14.3%

チェーン(n=206)

97.6%

2.4%

北海道・東北(n=18)

94.4%

5.6%

関東・甲信越(n=122)

97.5%

2.5%

東海・北陸(n=26)

88.5%

11.5%

近畿(n=40)

100.0%

0.0%

中国(n=4)

100.0%

0.0%

四国(n=1)

100.0%

0.0%

九州・沖縄(n=9)

100.0%

0.0%

確認あり

確認なし

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