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令和7年度医薬品販売制度実態把握調査結果(報告書) (19 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_75385.html
出典情報 令和7年度医薬品販売制度実態把握調査結果(8/7)《厚生労働省》
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第1類医薬品を販売する際の対応状況

使用者の状況についての確認の有無(図表Ⅱ-14)

第1類医薬品の調査店舗(420 件)のうち、第1類医薬品を使用しようとする者の
状況等について販売者から確認があったのは 94.8%(398 件)であった。
【業態別】
「確認があった」のは、薬局で 94.2%、店舗販売業 98.3%であった。
【経営形態別】
「確認があった」のは、独立店で 94.4%、チェーン店で 94.8%であった。
図表Ⅱ-14 使用者の状況についての確認の有無

0%

20%

40%

60%

80%

100%

全体(n=420)

94.8%

5.2%

薬局(n=360)

94.2%

5.8%

店舗販売業(n=60)

98.3%

独立店(n=90)

94.4%

5.6%

チェーン(n=330)

94.8%

5.2%

北海道・東北(n=43)

1.7%

88.4%

11.6%

関東・甲信越(n=183)

95.1%

4.9%

東海・北陸(n=56)

96.4%

3.6%

近畿(n=72)

94.4%

5.6%

中国(n=27)

100.0%

四国(n=11)

0.0%

81.8%

九州・沖縄(n=28)

18.2%
100.0%

確認あり

0.0%

確認なし

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