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2 先進医療Bの総括報告書に関する評価について(別紙4)[1.1MB] (11 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000205617_00179.html |
| 出典情報 | 先進医療会議(第156回 8/6)《厚生労働省》 |
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別添3
初発膠芽腫に対するテモゾロミド併用放射線初期治療後の
メトホルミン併用テモゾロミド維持療法に関する第I・II相試験 概要
目的:
初発膠芽腫患者に対するメトホルミン
併用テモゾロミド維持療法の安全
性評価およびメトホルミンの推奨用
量を決定する(Phase I)。
さらに、決定した推奨用量において
症例数を追加し、安全性および有
効性を評価する(Phase II)
主要評価項目:
Phase I部分:用量制限毒性発現割合
Phase II部分: 12ヵ月無増悪生存割合
- 28 -
11
初発膠芽腫に対するテモゾロミド併用放射線初期治療後の
メトホルミン併用テモゾロミド維持療法に関する第I・II相試験 概要
目的:
初発膠芽腫患者に対するメトホルミン
併用テモゾロミド維持療法の安全
性評価およびメトホルミンの推奨用
量を決定する(Phase I)。
さらに、決定した推奨用量において
症例数を追加し、安全性および有
効性を評価する(Phase II)
主要評価項目:
Phase I部分:用量制限毒性発現割合
Phase II部分: 12ヵ月無増悪生存割合
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