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【資料3】認知症対応型共同生活介護(認知症グループホーム) (38 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73207.html |
| 出典情報 | 社会保障審議会 介護給付費分科会(第257回 5/25)《厚生労働省》 |
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夜勤職員の確保・シフト調整における課題
○夜勤職員の確保・シフト調整における課題について、「夜勤のシフト調整に苦慮している(夜勤を
できる介護従業者が限られている)」が57.5%で最も多く、次いで「夜勤のシフト調整に苦慮して
いる(介護従業者の人数に余裕がない)」(49.6%)、「夜勤職員の確保ができない(夜勤可能な職
員の応募がない)」(37.8%)、「夜勤のシフトが調整できず、管理者がその穴埋めをすることが
度々ある」(35.7%)であった。
夜勤職員の確保・シフト調整における課題(複数回答) (回答事業所数:n=1,239)
0%
10%
20%
夜勤職員の確保ができない
(夜勤可能な職員の応募がない)
30%
40%
70%
18.1%
夜勤職員確保のためのコスト(夜勤手当、給与等)が
負担となっている
13.6%
夜勤のシフト調整に苦慮している
(介護従業者の人数に余裕がない)
49.6%
夜勤のシフト調整に苦慮している
(夜勤をできる介護従業者が限られている)
57.5%
夜勤のシフトが調整できず、
管理者がその穴埋めをすることが度々ある
特に課題はない
60%
37.8%
夜勤職員確保のために、人材紹介会社、人材派遣会社に多額の費用を支
払っている
その他
50%
35.7%
1.5%
20.2%
出典:令和7年度老人保健健康増進等事業「認知症対応型共同生活介護における安定的なサービス提供のあり方に関する調査研究事業」 (公益社団法人 日本認知症グループホーム協会)
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○夜勤職員の確保・シフト調整における課題について、「夜勤のシフト調整に苦慮している(夜勤を
できる介護従業者が限られている)」が57.5%で最も多く、次いで「夜勤のシフト調整に苦慮して
いる(介護従業者の人数に余裕がない)」(49.6%)、「夜勤職員の確保ができない(夜勤可能な職
員の応募がない)」(37.8%)、「夜勤のシフトが調整できず、管理者がその穴埋めをすることが
度々ある」(35.7%)であった。
夜勤職員の確保・シフト調整における課題(複数回答) (回答事業所数:n=1,239)
0%
10%
20%
夜勤職員の確保ができない
(夜勤可能な職員の応募がない)
30%
40%
70%
18.1%
夜勤職員確保のためのコスト(夜勤手当、給与等)が
負担となっている
13.6%
夜勤のシフト調整に苦慮している
(介護従業者の人数に余裕がない)
49.6%
夜勤のシフト調整に苦慮している
(夜勤をできる介護従業者が限られている)
57.5%
夜勤のシフトが調整できず、
管理者がその穴埋めをすることが度々ある
特に課題はない
60%
37.8%
夜勤職員確保のために、人材紹介会社、人材派遣会社に多額の費用を支
払っている
その他
50%
35.7%
1.5%
20.2%
出典:令和7年度老人保健健康増進等事業「認知症対応型共同生活介護における安定的なサービス提供のあり方に関する調査研究事業」 (公益社団法人 日本認知症グループホーム協会)
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