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【資料3】認知症対応型共同生活介護(認知症グループホーム) (31 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73207.html |
| 出典情報 | 社会保障審議会 介護給付費分科会(第257回 5/25)《厚生労働省》 |
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医療ニーズへの対応
○医療ニーズへの対応等に関し、実施できていることについて、「入居者の急変時等において、医療
機関との連携がスムーズに行えている」が78.7%で最も多く、次いで「事業所から入院した入居者
や、入院している入居希望者を病院から早期に受け入れている」(59.5%)、「看取り期に対応して
いる」(57.3%)、「医師や看護職員による随時の指導・助言により、介護職員でも医療ニーズのあ
る入居者にある程度対応できている」(45.8%)であった。
医療ニーズへの対応等に関し、実施できていること(回答事業所数:n=1,239)
0%
10%
20%
医療ニーズを持った利用者でも入居を受け入れている
30%
40%
50%
80%
90%
17.8%
13.0%
看取り期に対応している
57.3%
入居者の急変時等において、
医療機関との連携がスムーズに行えている
事業所から入院した入居者や、
入院している入居希望者を病院から早期に受け入れている
医療ニーズへの対応により、
入居者の身体機能が維持・向上できている
78.7%
59.5%
22.0%
医療ニーズのある入居者でも、介護職員が安心して対応できている
19.5%
医師や看護職員による随時の指導・助言により、
介護職員でも医療ニーズのある入居者にある程度対応できている
上記いずれも当てはまらない(特にできていることはない)
70%
23.0%
医師や看護職員による対応を要する、
入居者の医療ニーズに対応している
医療ニーズへの対応が困難なことを
理由とした退居を求めることはない
その他
60%
45.8%
0.6%
4.1%
出典:令和7年度老人保健健康増進等事業「認知症対応型共同生活介護における安定的なサービス提供のあり方に関する調査研究事業」 (公益社団法人 日本認知症グループホーム協会)
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○医療ニーズへの対応等に関し、実施できていることについて、「入居者の急変時等において、医療
機関との連携がスムーズに行えている」が78.7%で最も多く、次いで「事業所から入院した入居者
や、入院している入居希望者を病院から早期に受け入れている」(59.5%)、「看取り期に対応して
いる」(57.3%)、「医師や看護職員による随時の指導・助言により、介護職員でも医療ニーズのあ
る入居者にある程度対応できている」(45.8%)であった。
医療ニーズへの対応等に関し、実施できていること(回答事業所数:n=1,239)
0%
10%
20%
医療ニーズを持った利用者でも入居を受け入れている
30%
40%
50%
80%
90%
17.8%
13.0%
看取り期に対応している
57.3%
入居者の急変時等において、
医療機関との連携がスムーズに行えている
事業所から入院した入居者や、
入院している入居希望者を病院から早期に受け入れている
医療ニーズへの対応により、
入居者の身体機能が維持・向上できている
78.7%
59.5%
22.0%
医療ニーズのある入居者でも、介護職員が安心して対応できている
19.5%
医師や看護職員による随時の指導・助言により、
介護職員でも医療ニーズのある入居者にある程度対応できている
上記いずれも当てはまらない(特にできていることはない)
70%
23.0%
医師や看護職員による対応を要する、
入居者の医療ニーズに対応している
医療ニーズへの対応が困難なことを
理由とした退居を求めることはない
その他
60%
45.8%
0.6%
4.1%
出典:令和7年度老人保健健康増進等事業「認知症対応型共同生活介護における安定的なサービス提供のあり方に関する調査研究事業」 (公益社団法人 日本認知症グループホーム協会)
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