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資料2 動物感染モデルにおけるパンデミックワクチンの有効性に関する検討 (18 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_70644.html |
| 出典情報 | 厚生科学審議会 新型インフルエンザ対策に関する小委員会(第25回 2/19)《厚生労働省》 |
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実験方法1
① 免疫応答
3w
低用量(LD)もしくは高用量(HD)の
備蓄ワクチン*、50 L/mouse, i.m.
2w
血清
抗体応答(ELISA)
追加免疫
陰性対象群 : 非免疫マウス
② 防御効果
3w
低用量(LD)もしくは高用量(HD)の
備蓄ワクチン* 、50 L/mouse, i.m.
2w
追加免疫
・備蓄ワクチン* :NIID-002+AS03(GSK)
体重測定
生残数
攻撃株
A/Ezo red fox/Hokkaido/1/2022
40 x MLD50, 50 L, i.n.
① 免疫応答
3w
低用量(LD)もしくは高用量(HD)の
備蓄ワクチン*、50 L/mouse, i.m.
2w
血清
抗体応答(ELISA)
追加免疫
陰性対象群 : 非免疫マウス
② 防御効果
3w
低用量(LD)もしくは高用量(HD)の
備蓄ワクチン* 、50 L/mouse, i.m.
2w
追加免疫
・備蓄ワクチン* :NIID-002+AS03(GSK)
体重測定
生残数
攻撃株
A/Ezo red fox/Hokkaido/1/2022
40 x MLD50, 50 L, i.n.