よむ、つかう、まなぶ。
資料2 動物感染モデルにおけるパンデミックワクチンの有効性に関する検討 (1 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_70644.html |
| 出典情報 | 厚生科学審議会 新型インフルエンザ対策に関する小委員会(第25回 2/19)《厚生労働省》 |
ページ画像
ダウンロードした画像を利用する際は「出典情報」を明記してください。
低解像度画像をダウンロード
プレーンテキスト
資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。
備蓄ワクチン(Astrakhan株(A/H5N8)およびEzo red fox株
(A/H5N1))の動物を用いた有効性に関する検討
国立健康危機管理研究機構
国立感染症研究所
インフルエンザ研究センター
長谷川秀樹
本研究は、KMバイオロジクス社との共同研究として実施され、
厚労科研費(24HA2005・指定型)の支援を受けて行われました。
なお、本研究に関連して開示すべき利益相反(COI)はありません。
(A/H5N1))の動物を用いた有効性に関する検討
国立健康危機管理研究機構
国立感染症研究所
インフルエンザ研究センター
長谷川秀樹
本研究は、KMバイオロジクス社との共同研究として実施され、
厚労科研費(24HA2005・指定型)の支援を受けて行われました。
なお、本研究に関連して開示すべき利益相反(COI)はありません。