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資料3 広域連携型プログラムについて (8 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_61980.html
出典情報 医道審議会 医師分科会 医師臨床研修部会(令和7年度第2回 8/21)《厚生労働省》
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令和8年度の広域連携型プログラムの状況②
◼ 連携元病院(医師多数県)から提出された研修プログラム届出書に記載のある連携先病院とその所在地を集計。
◼ 所在地別の連携先病院数は以下のとおり。
◼ 複数の連携元病院が同一の病院を連携先として届け出ている場合もあるため、連携先病院数は延べ数。
広域連携型プログラムの届出における連携先病院数
連携先病院
北海
鹿児
青森 岩手 宮城 秋田 山形 福島 茨城 群馬 東京 新潟 福井 長野 岐阜 三重 京都 岡山 島根 山口 福岡 大分 宮崎
合計


















6

1

18

0

6

10

8

17

1

0

13

0

16

1

2

0

0

0

2

0

0

2

5

108




5

1

0

3

1

7

3

0

0

0

2

1

8

5

13

0

0

2

1

0

1

3

10

66




0

1

0

0

0

0

1

1

1

0

0

0

0

2

1

3

0

0

0

0

0

2

0

12




2

0

0

0

0

0

0

0

0

0

0

0

0

0

1

0

1

0

6

0

0

0

0

10




1

0

1

0

0

0

0

0

0

0

0

0

0

1

0

0

0

0

3

2

2

3

1

14




14

3

19

3

7

17

12

18

2

0

15

1

24

9

17

3

1

2

12

2

3

10

16

210

医師多数県であっても、県内に医師少数区域があり、当該区域に所在する病院については、連携先病院の対象となり得る。
出典:研修プログラム変更・新設届出書(様式A‐10)より集計(厚生労働省医政局医事課調べ)

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