よむ、つかう、まなぶ。
資料3 乳幼児の健康診査等について (5 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.cfa.go.jp/councils/nyuyojinokenkoushinsatou-kentokai/a7bdb140 |
| 出典情報 | 乳幼児の健康診査等のあり方に関する検討会(第1回 8/19)《こども家庭庁》 |
ページ画像
ダウンロードした画像を利用する際は「出典情報」を明記してください。
低解像度画像をダウンロード
プレーンテキスト
資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。
出生数と合計特殊出生率の推移
•
•
2025年の出生数(概数)は67万1,236人で、過去最少(10年連続減少、対前年14,937人減、2.2%低下)
2025年の合計特殊出生率(概数)は1.14で、過去最低(10年連続低下、対前年 0.01 ポイント低下)
第1次ベビーブーム
(1947~49年)
(万人)300
1949年
250
出
出生数
5
合計特殊出生率(右軸)
4.5
最高の出生数 2,696,638人
1966年 ひのえうま
出生数 1,360,974人
合計特殊出生率1.58
第2次ベビーブーム
(1971~74年)
4
1973年
出生数 2,091,983人
200
4.32
2025年(概数)
最少の出生数 671,236人
最低の合計特殊出生率 1.14
1989年
合計特殊出生率1.57
生
3.5
3
150
2.5
数
2
100
2.14
合
計
特
殊
出
生
率
1.5
1.58
1
1.57
50
1.14 0.5
0
0
1947 1950
55
1960
65
1970
75
1980
85
1990
95
2000
05
2010
15
2020
25
(年)
データ出典:厚生労働省「人口動態統計」, 2025年は概数
2
•
•
2025年の出生数(概数)は67万1,236人で、過去最少(10年連続減少、対前年14,937人減、2.2%低下)
2025年の合計特殊出生率(概数)は1.14で、過去最低(10年連続低下、対前年 0.01 ポイント低下)
第1次ベビーブーム
(1947~49年)
(万人)300
1949年
250
出
出生数
5
合計特殊出生率(右軸)
4.5
最高の出生数 2,696,638人
1966年 ひのえうま
出生数 1,360,974人
合計特殊出生率1.58
第2次ベビーブーム
(1971~74年)
4
1973年
出生数 2,091,983人
200
4.32
2025年(概数)
最少の出生数 671,236人
最低の合計特殊出生率 1.14
1989年
合計特殊出生率1.57
生
3.5
3
150
2.5
数
2
100
2.14
合
計
特
殊
出
生
率
1.5
1.58
1
1.57
50
1.14 0.5
0
0
1947 1950
55
1960
65
1970
75
1980
85
1990
95
2000
05
2010
15
2020
25
(年)
データ出典:厚生労働省「人口動態統計」, 2025年は概数
2