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令和8年度調剤報酬改定に係る保険薬局への影響調査 報告書(その1) (36 ページ)

公開元URL https://secure.nippon-pa.org/pdf/report_2026_08.pdf
出典情報 令和8年度調剤報酬改定に係る保険薬局への影響調査 報告書(その1)(8/7)《日本保険薬局協会》
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バイオ後続品調剤体制加算
本調査の回答時点において、バイオ後続品調剤体制加算(50点)の届出割合は92.4%、算定実績がある割合は28.2%であった。

問.バイオ医薬品の直近1年間の調剤実績について教えてください。

問.バイオ後続品調剤体制加算(50点)の算定について教えてください。
(N=4,725薬局)

(N=4,725薬局)
175

先行バイオ医薬品およびバイオ後続品、とも

1,934 (40.9%)

に調剤実績がある

182 (3.70%)

(3.85%)

(19.6%)
先行バイオ医薬品の調剤実績がある。

590 (12.5%)

バイオ後続品の調剤実績がある。

676 (14.3%)

3,034
(64.2%)

先行バイオ医薬品およびバイオ後続品、いず

1,336 (28.3%)

れも調剤実績はない

回答不可

1,334
(28.2%)

189 (4.0%)

届出を行い、算定実績もある。

届出を行ったが、まだ算定機会はない。

届出を行っていない。

回答不可

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